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がんばるうさぎ

がんばるうさぎ

2026年新NISAポートフォリオ(月10万)
s&p500+オルカン9割、ゴールド1割
※生活資金除く
日経入れたかったですがとりあえず安定の二つで地盤を固めるつもりです[ほほえむ]
長期でがんばるぞ〜!!
皆さんのポートフォリオ教えてください[笑う]
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ゆう

ゆう

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それで良いと思います 意識と行動なので何もしない人に比べたら素晴らしいと思いますよ😊 個人的な意見と最初に書かせてもらったので批判や否定をしてる訳ではないので、、、

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がんばるうさぎ
がんばるうさぎ
こちらこそです[ほほえむ]まだ始めたばかりなのでお手柔らかお願いします[泣き笑い]
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ゆゆゆゆう

ゆゆゆゆう

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S&P2割fang+4割日経平均高配当4割の10マン積立 あとは個別株

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がんばるうさぎ
がんばるうさぎ
攻め重視ですね〜! 個人株はある程度中期的な感じでもってますか?
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がんばるうさぎ

がんばるうさぎ 投稿者

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優待とか使ってみたいです! リスク分散しつつ攻めてるので素晴らしいです!レポ待ってます[笑う]

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マサ

マサ

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ゆう

ゆう

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ポートフォリオ、アメリカ株に寄せすぎだと個人的に思います💦💦

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がんばるうさぎ
がんばるうさぎ
そうは思いつつアメリカに期待して突っ込みした!オルカンにしてもそこは同じかなと思うので、あとはインドとか新興国系でしょうか…
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さ丸

さ丸

敗戦構造の上で、私たちはどこへ行くのか

――資本主義を信じても報われない理由について

私たちは、歴史の延長線上に生きている。
1945年の終戦によって、日本は「敗戦国」という構造に組み込まれた。
それは精神論や努力で覆せるものではなく、
枠組みとして今も機能し続けている。

だから、いくら勤勉でも、いくら真面目でも、
未来は同じ方向へ流れやすい。
枠が変わらない限り、結果も変わらない。

ここに、日本人が資本主義を信じながら
報われにくい理由がある。

それは個人の能力でも、意識の低さでもない。
敗戦構造 × 通貨構造 × 国際秩序
この三重のロックが、社会全体にかかっているからだ。

私は、ここで問いを置きたい。
「この構造を変えてみるという選択は、本当に不可能なのか?」



左脳で見る ― 勝者のルールに従うという現実

戦後の国際秩序は、明確だ。

アメリカは勝者、日本は敗者。
この位置関係は、条約と軍事によって固定され、
日本は「同盟国でありながら従属的な立場」に置かれた。

通貨の面でも同じだ。
世界はドルを基軸に設計され、
日本の経済政策・税制・金融は
ドル体制の安定を前提として動く。

日本が努力して黒字を積み上げると、
プラザ合意のように
ルールそのものが書き換えられる。
これは自由市場ではなく、
「自由を装った管理市場」だ。

日本は対外純資産で世界一位の国だ。
それでも国民が豊かになりきれないのは、
その黒字の多くが
ドル体制を支える方向に自動的に流れる構造になっているからだ。

敗戦国は、
どれだけ工夫しても勝者の椅子には座れない。
それが国際秩序の現実であり、
「資本主義を信じれば報われる」という物語が
そのまま適用されない理由だ。



右脳で見る ― なぜ日本人は信じ続けるのか

それでも日本人は、資本主義を信じ続ける。
理由は理屈ではない。感情の構造にある。

努力、勤勉、調和、真面目さ。
日本人の右脳は、これらの価値を大切にしてきた。

だから
「努力すれば報われる」
「働けば未来が良くなる」
という物語を、疑いにくい。

問題は、その物語が
勝者の視点で設計された資本主義の物語だという点だ。

日本人のやさしさや誠実さが、
構造の中で利用されている。
努力すればするほど、
枠の中に深く入り込んでいく。

これは個人の失敗ではない。
悪いのは人でも思想でもなく、
構造そのものだ。



資本主義は、成熟すると「吸い込む」

資本主義は、ある段階までは人を豊かにする。
人口が増え、生産が伸び、市場に余白があるときだ。

しかし成熟すると、性質が変わる。
通貨と資本を持つ者が、
持たざる者を吸い上げる構造へ移行する。

いまの日本は、
人口減少、少子化、停滞した市場、
可処分所得の低下という条件の中にある。

この状態で同じ資本主義を続ければ、
最後に残るのは「収奪」だ。

資本主義は悪ではない。
ただ、成熟すると形を変える。
それだけの話だ。

だから必要なのは、
資本主義を捨てることではなく、
資本主義を超える構造を考えることだ。



革命ではなく、螺旋として進む

私が言っているのは、革命でも破壊でもない。
国家転覆でもない。

ルールを書き換えるという、文明的ジャンプの話だ。

歴史は直線ではなく、螺旋で進む。
同じ場所に戻るように見えて、
実際には違う高さに移動している。

日本は長く
「敗戦国の構造」の上に立ち続けてきた。
ならば次は、
その構造を静かに書き換える段階に来ているのではないか。



最後の問い

この構造のまま未来に進むのか。
それとも、構造を変えるという選択をするのか。

その「検証」の対象として、
日本共産党
に一度、賭けてみる。

それは信仰ではない。
絶望でもない。

構造が本当に変わりうるのかを確かめるための、冷静な実験だ。

資本主義を否定するためではなく、
資本主義を超える道が存在するかどうかを
見極めるために。

この問いを投げ続けること。
それこそが、
いまの日本に必要な
右脳と左脳の統合なのだと、私は思っている。
預言者の星預言者の星
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レオ

レオ

安定した幸せな生活を送りたかった
優しい家庭で育ちたかった
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Taka

Taka

今日も順調に株が上がった。3月の配当金が楽しみで仕方ない1株50円の配当って幸せよね
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臼井優

臼井優

「危険物取扱者 乙種第4類(乙4)」は、2026年現在も、その圧倒的な汎用性から「最強の万能資格」の一つとされています。

具体的にどのような場面で汎用性が高いのか、3つのポイントで解説します。
1. 活躍できる業界の広さ
乙4は「引火性液体(ガソリン、灯油、軽油、アルコール、重油など)」を扱うための国家資格であり、多くの産業で必須となります。
エネルギー・インフラ: ガソリンスタンド、製油所、油槽所、発電所。
物流・運輸: タンクローリーの運転手(大型免許等との組み合わせ)。
製造・開発: 化学工場、薬品会社、製薬会社の研究施設、自動車整備工場。
建物管理: ビルメンテナンス(ビルメン)。ボイラーの燃料として重油を貯蔵するビルや病院の設備管理に必須です。

2. 待遇・キャリアへの影響
法令により有資格者の配置が義務付けられているため、安定した需要があります。
資格手当: 月額1,000円〜10,000円程度の手当が支給される企業が多いです。
時給アップ: ガソリンスタンド等のアルバイトでも時給が50円〜150円ほど上乗せされるケースがあります。

セルフスタンドの監視: 夜間のセルフガソリンスタンドで、ボタン一つで給油を許可する「監視業務」は身体的負担が少なく、中高年にも人気の職種です。

3. 他資格との「ダブルライセンス」相性
乙4を起点に他の資格を組み合わせることで、さらに市場価値が高まります。
ビルメン4点セット: 「第2種電気工事士」「ボイラー技士」「冷凍機械責任者」と合わせることで、ビル管理業界での就職・転職が非常に有利になります。

他類への免除: 乙4を一度取得すると、乙種第1類〜第6類の他の試験を受ける際、「法令」と「物理・化学」の科目が免除されるため、他の種類も格段に取りやすくなります。
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さ丸

さ丸

政治が安定するたびに、なぜか暮らしは苦しくなる
「改革」「成長」「民営化」
それらの言葉は希望のように響きながら
実際には“公”を“私”に流す取引の合図だった
静まり返ったこの国の沈黙の下で
誰が利益を得て 誰が声を失ってきたのか



長く続く政権には共通点がある
それは「公」を「私」に流す仕組みをつくること
公を開き 市場に委ね 資本と利害を共有した者だけが
長期の安定を得てきた



戦後日本の流れを見ると 一つの法則が浮かぶ

中曽根康弘 ― 国鉄 電電 専売の民営化 五年の長期政権
小泉純一郎 ― 郵政民営化 五年超の長期政権
安倍晋三 ― 金融政策で実質的に国家を私物化 戦後最長政権

公を民営化し 私が扱える仕組みにした政権ほど長続きする
それが戦後日本の隠れたルールだった



この傾向は世界でも同じだ

アメリカではレーガンの規制緩和とクリントンの金融自由化
イギリスではサッチャーの民営化とブレアの市場原理導入
フランスではミッテランが国有化から民営化へ転換し シラクは公共改革を推進
ドイツではコールが東独資産を民営化し メルケルは市場と公の調和を保った
ロシアではエリツィンが資産民営化 プーチンは再国有化で安定を回復
中国では鄧小平が改革開放を行い 以降の政権は安定を維持
韓国では朴正煕が財閥に公を委ね 十六年の支配
中南米ではピノチェト メネムが市場開放で長期政権を築いた

どの国でも 公を市場に流した政権は長期化する



なぜ長期化するのか

国際金融や巨大資本が 公を商品化できると利益を得る
多国籍企業は参入しやすくなり
政府与党は資金とメディアの支援を受ける
富裕層は株や資産で恩恵を受ける

公が市場に渡ると 資本は太る
その代わりに 庶民は痩せる

水道料金 教育費 医療費
あらゆる公共サービスが値上がり
生活のコストが増すのに
政治は「成長」と「改革」という言葉で正当化される



日本とアメリカの関係も この法則の延長線上にある

アメリカに気に入られた政権は長続きし
逆らえば短命に終わる

公を私物化する改革は
アメリカの金融資本の利益と完全に一致する
だからこそ長期政権になりやすい

共和党政権と仲良く見える時 日本では大きな社会変化が起きる
プラザ合意 郵政民営化 安保再調整
いずれも「改革」の名を借りた構造転換だった



結論

公を私に流すことは 資本と支配層にとって利益であり
その見返りとして 政権は延命する

逆に 公を守る 庶民を守る政治家は短命で終わりやすい
なぜなら その姿勢は 利益構造の敵になるから

政治家になるとは どちらを取るかを選ぶこと
公を売るか 公を守るか
どちらに立っても 覚悟が要る



あとがき ― 左脳視点から

長期政権は制度の合理性を磨きながら
感情と倫理を削ぎ落としていく
「安定」と「効率」の名のもとに
公は少しずつ 血の通わない数値に変わる

だが右脳で感じればわかる
“公”とは制度ではなく つながりそのものだ
それを売るたびに 社会は無音になっていく

政権の長さは 人々の共鳴の深さではなく
支配構造の硬さの指標である
螺旋が止まるとき 文明は呼吸を失う

預言者の星預言者の星
GRAVITY
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みさ

みさ

心の成長は、年齢に関係なく続けられるものだと思い

すべてに当てはまる話ではないけれど、
関係性の中では
構造の理解、メンタルの安定、相手への敬意がとても大切で

そして最終的には、
責任を引き受ける覚悟と胆力があるかどうかが、
局面が厳しくなったときに、自然と表に出るのだと思ったり思わなかったりした物語でした
GRAVITY
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あ

今大学2年で長期のインターンシップをしているのですが、休みの日も社長や先輩からの仕事に関する連絡が絶えず、出社の際には自分なりに企画書作って提出しても冷たいフィードバックが帰ってきたりなど、インターンに対するプレッシャーが半端なくて前日は眠れなくなりました。明日もインターンなのですが行こうかどうか悩んでます。どうすればいいと思いますか。
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ぁぉぃ。

ぁぉぃ。

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