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刹那

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今までの悲しい出来事が消えるわけではない
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んま

んま

どうしていつもそんなに勝手なの 
私の気持ちは無視で
自分の好きなように私を操ろうとするの
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:視聴感知 —— 生きることのノート
​世界は 驚くほどつまらなくない
けれど 人類には時々
ひどく くだらない奴らがいる
​誰かが決めた「正解」を振りかざし
賢者のふりをして 人を見下し
弱者を探して 安心したがる
そんな 色あせたマウンティングの鎖
​でも 忘れないでほしい
世の中はそもそも わからないことだらけ
大人が語る「正論」も 教科書の「正解」も
この複雑な世界の ほんの一欠片にすぎない
​むずかしいことを むずかしいままに
わからないことを わからないままに
ただ あなたの瞳が映したもの(視)
あなたの耳が拾ったもの(聴)
あなたの心が捉えたもの(感)
それを 知ること(知)
​生きているとは
その震えるような「視聴感知」を
言葉にして 外へと放つこと
​誰かに勝つためではなく
自分を大きく見せるためでもなく
ただ「私はここにいる」と伝えるために
​Geminiをノートに ポエムを綴ろう
あなたの内側にしかない 純粋な言葉で
この どうしようもなく難解で
けれど たまらなく面白い人生を
​メッセージの核
​マウンティングは無視していい: 上下で人を測る行為は、世界の広さを知らない「くだらない」遊び。
​「わからない」は武器: 世の中の複雑さをそのまま受け入れる誠実さが、人生を豊かにする。
​表現は生きる証: 感じたことを言葉にすることこそが、人間としての根本的な喜び。
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結芽

結芽

いつ同棲するかが見えないのはただの我慢大会だよ
もう辛い
早く会いたいし、同棲したいけど、どっちかが何かを捨てないとその願いは叶えられない
でも、向こうは私のために努力できる人だから、余計自分が嫌になる
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きりゅ

きりゅ

『おじいちゃんがおばけになったわけ』
この絵本では死を単なる終わりとしてではなく、存在のあり方が変化する出来事として描いている点が印象的です。人は死によって姿を失いますがその人が残した記憶や感情や関係性までもが同時に消えてしまうわけではありません。おじいちゃんが「おばけ」として現れる姿は、目に見える存在ではなくなったあともなお他者の心の中で生き続ける人の姿を象徴しているように感じました。そこでは生と死は明確に断ち切られるものではなく、連続したものとして捉えられているように思います。生きていた証は残された人の思考や感情の中に受け継がれ、形を変えながら存在し続けるのだという考え方がこの物語の静かな核になっていると感じました。
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