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きのみ
上の方がずり落ちてすぐニーより下になる
足が太い
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けやぐ
けやぐ「・・・・・あの....鈴仙さん....」
鈴仙「何でしょうか?」
けやぐ「俺は、このままでやって行けるでしょうか。多分ですけど、今後こう言う事も沢山して行くんだと思うんです。セクハラにラッキースケベに、この世の男共が足から内臓伝って手が出る程羨ましがるであろう事を、俺は今後して行くんだと思うんです。」
鈴仙「oO〇{喉から手が出る程が足からになってるのは突っ込まないで置こう...)」
けやぐ「ですけど、俺は女の人をそう言う目で見てしまうのはイヤなんです。勿論、下心は無ければ無いでそれはそれで困る物。しかしだからと言って履き違えてはいけない。ちゃんと脳内では分かっているんです。」
鈴仙「・・・・・」
けやぐ「それで、前に似たような事をやって1人泣かせてしまったことがあるんです。鍵山さんって方なんですけども・・・」
鈴仙「かぎやまさん?」
けやぐ「えっ、あぁ....全身クリスマスカラーみたいな子何ですけども、
〜回想〜
雛『私は幻想郷が大好きなんです!』
『女の敵に回るから何だって言うんですか!』
『ここの人達は、そんなに分からず屋ではありません!』
〜回想終〜
って叱られて、泣かれてしまいました。」
鈴仙「・・・・・・」
けやぐ「俺は、まだここを好きとか嫌いとか良く分かりませんし、名前だって既に何人か出て来ていません。俺は、まだ良く分からない場所で、異変をクリアすることが出来るのでしょうか・・・・」
それを黙って聞いていた彼女は目を閉じ、やがて口を開く。
鈴仙「えぇ、けやぐさんなら解決できると思いますよ。だって、けやぐさんはこんなにも優しいじゃないですか。oO〇{まぁ、行き過ぎて子供みたいな感じになっている気もしますが....)」
鈴仙「その“かぎやまさん”って方がどんな子なのか詳しくは知りませんけども、その子の言う通り、ここの人達は皆、けやぐさんが思うよりずっと優しい人達ばかりですよ。」
けやぐ「鍵山さんのこと良く知らないのに、優しいって分かるんですか?」
鈴仙「えぇ、分かりますよ。だってその子、幻想郷ここが大好きと仰ったんですよね?なら、その子は優しい子です。私が保証します。」
けやぐ「・・・・・・そう・・・・ですか・・・・」
優しく微笑み囁くように伝えて来る彼女に彼は下を俯いたのだ。

歯石


奥田ネキンツェル
回答数 86>>


まっちゃ



カズトシ
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ルミナ

ななみ
先程から体調が風邪気味w
年寄りは副反応出るの遅いのかしらん
腕は昨日すぐに、
痛痒くなったんだけどw

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ツ🍡

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通な感じがする

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季節の変わり目のこの時期起きてられない…。
ライブ起きてられるかな…。

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今日の配信は20:00に始める予定だ(σ・ω・)σYO♪

かにみ
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