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くりいぬ
日常の挙動から、どうも話す相手が兄(弟?)しかいないのではないかという気がしている。職場も学校も難しいのでは⋯というぐらい他人との接触を過剰に避ける傾向があるように思う。
お母さん他のところ住んじゃってるし、その兄弟も別のところから遊びに来てるみたいだし。
半月、人と喋らない生活はうまく想像できない。まぁ憶測なんですけどね…。
だいぶ前だけど、フルボリュームで騒ぐ声には、必死に楽しもうとしているというような印象があった(今は生理的に無理なのですぐノイズ再生しちゃう)。
楽しい記憶を自分自身に印象づけないと、次に会うまで気力が持たないという判断が働いているのかもしれない。
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ゆ
#話し相手募集

ルーザーリーフ

まゆ
今日は風が冷たくて寒い1日。
でも空気が澄んでいて。
空がとっても綺麗。
心の中もいつも綺麗でいられたらいいのに。
辛いこと。
悲しいこと。
現状うまくいかない事沢山あるけど。
前を向く力があれば。
乗り越えていける気がする。
誰かに何かをしてもらうんではなく。
自分自身がどうするかなんだよ。
#前を向く
#ひとりごとのようなもの

let go

まっちゃん

え
今頃うちは何してたんだろうな

ジョイ
死別した人の哀しみに
ズケズケと言ってきて
苦しめる人達と同じなんだ
死別した人に
「あなたの気持ちが分かる」とか
「いつまで哀しんでるんだ」とか
「時間が解決してくれるよ」とか
無神経な事を言って
死別した人を無意識に更に
孤独にさせる
周囲の無理解と同じなんだ!
だから
死別の哀しみと同じように
マイペースに
癒やしていくしかないんだ!!
残された人は
何を食べても砂を噛んでいるような感覚だったり
実はまだ生きているんじゃないかと現実と向き合えなかったり
もう会えないんだということを心が理解できず自殺しようとしたり
十年たっても周りは死んだ人を喪った哀しみを忘れていても、自分だけはずっと、ずっと哀しみの世界に生きていて、取り残されて孤独だったり
いつになったら、この苦しみが終わるのか分からないという地獄を、十年とか過ごしたり
何十年たっても、会いたい、哀しみは募っていくということを
本人しか分からない
何故ならその人と
特別な関係にあったのは
残された人であって
その関係性の中での
愛こそが哀しみだから
愛しているから
哀しい
そういう事が理解出来ない人達に
「前向きに」とかいって
傷つけられる
そういう苦しみが
「経験」しなければ
分からないように
トラウマとか
そういったものも
他人にとやかく言われる筋合いなんてないんだわ!
自分のペースで
同じ経験をした人とだけ
分かりあって
支え合っていけばいいんだわ
むた
2回食が始まって夕方の生活リズムが変わったけん
16時30分~17時40分 夕寝
17時50分~ 離乳食、晩御飯
って話を数日前にして今朝もして16時頃にもしたのに16時15分くらいからご飯作り始めたんだけど🙂(今日は晩酌飯やけん旦那が作る。普段は私)
私が、16時30分から夕寝よ。って言ったら
「じゃあ何時から作ればいいん?何時に食べるん。はっきりしてや。」って言われたんだけど
何回も言ってるよな?
17時50分頃からやって🙂
これ以上なんと言えばつたわるん?、
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クレキ

あや⚡

豊田竣
ワンレンボディコンギャルの歴史は?
ワンレンボディコンギャルは、1980年代から1990年代にかけて日本で流行したファッションスタイルで、特に若い女性たちの間で人気を博しました。このスタイルにはいくつかの特徴があります。
ワンレン: 「ワンレン」は「ワンレングス」の略で、髪の毛が一つの長さで揃えられたスタイルを指します。これにより、シンプルでありながらも洗練された印象を与えます。
ボディコン: 「ボディコン」は「ボディコンシャス」の略で、体のラインを強調するタイトな服装を意味します。特に、スリムなシルエットを強調するデザインが多く、女性らしさを引き立てるスタイルです。
ギャル文化: ワンレンボディコンギャルは、当時のギャル文化の一部として位置づけられています。ギャルたちは、自由で自己表現を重視し、ファッションやメイクにおいても個性を大切にしました。
影響と変遷: このスタイルは、当時の音楽やテレビ、映画などの影響を受けて広まりました。特に、アイドルや女優たちがこのスタイルを取り入れたことで、一般の若者たちにも広がりました。時代が進むにつれて、ワンレンボディコンは徐々に変化し、他のファッションスタイルと融合していきました。
このように、ワンレンボディコンギャルは日本のファッション史において重要な位置を占めており、今でもその影響は見られます。

梅雨

おるば
#メイビーME
#ラジオ大阪

ジャス

アトレ

メリッ

サメ

とりか
#SixTONESANN
#京本大我のオールナイトニッポン
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くりいぬ 投稿者
昨年は疲れ切ったお母さんを見かけた訳だけど、身近な人を疲弊させていくのではないかと思っている。 兄らしき人が来る頻度も、遊びに来ているというには多すぎるように思う。20歳前後は自分のために時間を使いたくなるものという印象がある。 楽しくて来てるならそれはそれなんだけど、義務的な訪問になっているのではないかと少し疑っている。なぜか。居るのは間違いないのに声が聞こえないから。 長期に渡る義務感で来ているとすれば、そろそろお母さんのような疲労感が離れなくなっていると思う。全部想像だけど。