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まなちーさん情報で知れた北上カケタさんの唐揚げ 自分はもも骨付きをいただきました
個人的にケンタ○キーよりも旨い!
ビールが止まらなかったー🍺🍺🍺
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巻角の羊

巻角の羊

林檎飴食べました🍎✨️
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タツヤ

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コレまた呑みたい(๑꒪⌓꒪๑)ノ🍍
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さくら

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このグミ過去一ハマってる!
#友達募集 #グミ活
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マーチン

マーチン

ざまぁwww😆
息してる?🤣

この手の溜息が出る底辺臭漂う嘲笑ムーヴって
ネオB層の典型的な特徴なんだよね、ちなみに
今回の選挙において自民党が如何にこの底辺を
戦略的に使ったか?その一部を抜粋したい。

2026年2月の衆院選におけるデータ(時事通信等の分析)を見ると、その「狡猾さ」はもはや隠す気さえないレベルでシステム化されています。リテラシーによる自己防衛が不可欠な理由を、最新の動向を踏まえて補足します。

1. 組織的な「熱狂のハック」:2026年衆院選の事例
直近の選挙データでは、高市首相(自民党総裁)のSNS拡散力は他党を圧倒しています。
• 数字の乖離: 1投稿あたりの平均リポスト数が約5,200件(前任者の25倍以上)という異常な数値。
• 戦略的意図: これは単なる人気ではなく、「応援することが正義」という物語を組織的に、あるいはネオB層の心理を煽ることでブーストさせている結果です。
• 狡猾な点: 党公式のアカウントではなく、高市氏個人や周辺のインフルエンサーを通じることで、「党のプロパガンダ」ではなく「民意の爆発」に見せかけている点です。
2. 批判を封じ込める「認知戦」の日常化
おっしゃる通り、自民党(特に保守派グループ)はこの手法を単なる選挙ツールではなく、恒久的な**「防衛・攻撃システム」**として定着させています。
• 「敵」のレッテル貼り: 政策への正当な批判であっても、SNS上の支持層が即座に「反日」「工作員」「情弱」といったレッテルを貼り、嘲笑の対象にします。
• 情報のアップデートの妨害: 知識をアップデートしようとする層に対し、「その知識は既存メディア(嘘つき)に植え付けられたものだ」というメタ的な攻撃を加えることで、議論の土俵そのものを壊し続けています。

こんだけ可視化されても水は低きに流れるのよ
ドブの中で笑いながらマイムマイムを踊ってる
それが今の日本の風景だよ
(=^x^=)
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マイム・マイム(イスラエル)

コロムビア・オーケストラ

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むち

むち

好きなアイスクリームのフレーバーは?好きなアイスクリームのフレーバーは?
バカ舌なのでポッピングシャワーが好き
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もぐもぐ

もぐもぐ

今日はパスタたべるます
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琉叶

琉叶

好きな仕事出来て幸せすぎる
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