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をわか
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スー173

蘇我霊玄導師准尉

みやこ
大正解なくらいうんまーい(´,,•﹃ •,,`)
市販の坦々麺生麺のセット用意して
舞茸、人参、白菜、ウインナーのみじん切りを
スープに合わせるだけ
すりごまはあればあるほどいい

にゃち

qp
高さ20km以上あるらしいw
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⏺️笹

ピギの

パープ

みうこ
誰が売国奴なのかね
大半の人は黙ってるけど日本人はちゃんと見てますよ

竜の谷
それとももっとポジション減らした方がいいかしら

七緒

maru
おとといからの頭痛…
みなさんに
背中を押され
昨日病院へ行きました
もともと
頭痛持ちだったからか
CT検査を受けて
(初めてあの白い丸い機械に
入りました)
異常なし
とのことで一安心です
まだ少し痛むのですが
動けないほどではないので
様子を見ます
子どもが生まれてから
自分のことは
どこか置き去りで…
でもいつのまにか
子どもの方が丈夫になり
わたしは
あちこち不具合が…笑
自分のことも
大切にしなければ
と改めて感じました
みなさまも
お気をつけて
元気な一日をお過ごし下さい[穏やか]
写真は
今朝6:45の朝焼け
と
妹が送ってくれた柿
頭痛は気分悪くなる時もあるので
フルーツが食べやすい[にこやか]


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orehaoreda

はるこ

エスピ
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ちくたく
何か自分はその九鬼の訳には違和感があるのですが、どう言った意味で正解と感じておられるのかお聞できたり…?
をわか 投稿者
完全に専門外の者の意見でよければ…。 ハイデガーは『存在と時間』から後期に至るまで「歴史性」という言葉をかなり慎重に使っているように思います。(アナクシマンドロスの言葉における原-詩作のように)ただこの「歴史性」が何なのかは明確に示されてはいません。ですが、この「歴史性」と言葉の問題がハイデガーにおいて存在を根底から理解する、実存を形作る、その上で理解するといった「理解」の構造を大きく形成しているのではないかと考えました。 例えば九鬼は「いき」をアリストテレスと解釈学の概念(この概念という言葉もカント-シェリング-ヘーゲルを踏まえた上で慎重になる必要があると思いますが)で説明しました。
をわか 投稿者
九鬼ならその「能動的かつ体験的」な意味を持たせることの何がいけないのかと言い出しそうですが。実際『存在と時間』を新カント派からの地続きの著作としてみればそのように読めてしまう部分もあると思います。それに無理に後期の思想と紐付けなくとも味得や会得というのはフィヒテやシェリングがよく使う「根底、根源」的な意味合いも含むでしょうし。まぁ後は九鬼自身がハイデガーとのやり取りの中で何を考えたかなど色々あると思うのですが…。