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付箋
極端な例を挙げると
天気がいいねと言われたのに、飴🍬おいしいよねって返してうそやん私落ち着いて?ってなる。
勝手に音と単語を拾って連想された突拍子もない文を発声しちゃうんだよな.....
脳内で天気→いい→わるい→雨→飴→おいしい
になっちゃってるのよね
対策としてゆっくり話すとかやってて特に成人してからはゼロレベルなんだけど、油断するとねぇ...友だちの前で突然「るぅ...〜」って小さく歌つぶやいちゃって赤面した。地底まで穴掘ってそこに住もうかと思った。
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ラッコ
ネッ友だって割り切りたいのに所詮ネットの中の人だから連絡来なくてもしょうがないって思いたいのに

ねこちくわ
親に取れって言われてるだけで免許とった後も車乗らないつもりだし、教員の指導が厳しくて泣きそうになってしまう。もうお金払ってるから最後までやらなきゃなのはわかってるけど、憂鬱だなぁ。

延滞
イカれてるのかね

ひさ
ネット恋愛は、間違いでも幻想でもない。
ただ、**現実よりも“想像の比重が大きい恋”**だと思ってる。
画面越しのやり取りは、
言葉がきれいに整って届く。
間の悪さも、表情の曇りも、
生活の雑音も削ぎ落とされる。
だから人は、相手を理解しているような錯覚を持ちやすい。
でも実際に見ているのは、
相手の人格そのものじゃなく、
相手が切り取って見せている一部と、
自分の中で補完した理想だ。
それが悪いわけじゃない。
人は誰でも、誰かを好きになるとき、
少なからず想像を重ねている。
ただネット恋愛は、その割合が極端に高い。
ネットでの「優しさ」は、
現実での優しさと同じ重さとは限らない。
ネットでの「理解」は、
本当の意味での理解にまだ届いていないことも多い。
それでも、
救われる気持ちがあるなら、それは嘘じゃない。
寂しさが和らぐなら、その時間に意味はある。
ただ一つだけ確かなのは、
相手が人生そのものになり始めた瞬間、
その恋は少しずつ歪むということ。
ネット恋愛が壊れる理由の多くは、
距離じゃない。
相手を背負わせすぎることだ。
会えないから不安になるんじゃない。
会えない相手に、
現実の空白まで埋めさせようとするから苦しくなる。
ネット恋愛がうまくいくのは、
相手がいなくても自分の生活が回っているとき。
「この人がいるから生きられる」じゃなく、
「この人がいても、いなくても、自分は自分」
そう思えているときだ。
ネットで始まった恋は、
現実に降ろす覚悟があるかどうかで、
恋になるか、思い出になるかが分かれる。
大切なのは、
画面の向こうに期待しすぎないこと。
でも、軽く扱いすぎないこと。
ネット恋愛は逃げ道にもなるし、
ちゃんと向き合えば、出会いにもなる。
それを決めるのは、
環境じゃなく、関わり方だと思う。
めっちゃ染みた

つむぎ

柳
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みみ

🦒𝑺

ぱ

りーね

ぴよっ
毎日半額シールの貼られたお惣菜のパックがテーブルの上に並ぶ。
ある時「シチューが食べたい」
と言ってしまった!!!
カレーも作れないおかんに!!!
はい!出てきました……
玉ねぎが丸ごと浮いているシチューのようなものが……
もう頼まない事にした

テサブ

の

しろむ
#INI_DayDay

おーし
(だからこの時代にハグはないだろうと何度言ったら)

るぅら
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