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美味しいなリンゴ🍎

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ちいかわウエハース2を3つ購入!
モモンガ当たれと思ったらまさかのシークレットw

#ちいかわ
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なお訓のお岩

なお訓のお岩

ノヴァーリス:日記.花粉1970年出版の古本
題名通り、臭いが良過ぎるね、白目むく。
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ちぇらけ

ちぇらけ

刀剣乱舞で好きなのは
九鬼、堀川、鯰尾、大和守でかわいい系多めだよ
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れんれん

れんれん

もし友達になるならどんな関係がいい?もし友達になるならどんな関係がいい?
同じ趣味を楽しめる
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‎さや

‎さや

今更だけど今年の抱負!
#FJK
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たまかしわ〜

たまかしわ〜

『コンゴ動乱と国際連合の危機』読みました!
ルムンバを首相としたコンゴが独立したが、豊富な資源を手放したくない元宗主国ベルギーは反乱を支援し、経済的介入によって混乱が起きる。米国はベルギーの立場を支持した。一方、ルムンバは民族主義的にベルギーの排除へと動き、ソ連に支援を求め始めた。
そこから東西冷戦の中で親米政権を作りたいという米国の思惑と治安維持として活動しようとする国連ではあるが、CIAやベルギーの工作によって唯一コンゴをまとめ上げられるルムンバが失脚し、ついには殺害されることになる。これに国連は黙認し、コンゴがさらに争いが発展する。欧米の身勝手な行動と国連軍の維持必要な経済的な問題によってコンゴは落ち着くどころか余計に混迷を極まる。結局米国の介入によって誕生したのが親米の暴君的な独裁者という。救いようがない結果である。
米国の身勝手な行動と国連の機能不全と東西の対立というのは現代でも通じるところがあるだろう。大国の都合に振り回される小国としてはたまったものではない。
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