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おづ
必要に迫られて止むを得ず致し方なく自衛の為、誰かの為
嘘つくなって
お前は何かや誰かを攻撃して気持ち良くなる悪意に満ち満ちたそういう人間なんだって
攻撃したい、でも悪者にはなりたくない、だからお前はテキトーな大義名分をキョロキョロギョロギョロ目を血走らせていっつも必死に探してんだろ?
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isiー
大阪で呑まれてる方是非ご来店下さい✨
お待ちしております☺️👍
#自衛隊
#十三
#GRAVITY飲酒部
#関西
#雰囲気


兵六堂
特異な個体をいちいち考慮してルールなど初めから作れるはずがないのに、でかい顔してごちゃごちゃ騒ぎやがるからそれらを黙らせるにはそれしか無いのだ。
ただし内面の自由には抵触しない程度にである。
特異な個体が、見えないところで人に迷惑をかけない範囲でコソコソやってる分には全く構わないわけだ。
まぁ現行のルールでは、それさえ裁きの対象となるのだから、ルール側が初めから歪んでいるとはいえるのだがな。
余談はさておき、ルールを作ったのであれば、きちんと罰を執行しなくてはならない。
それを行えないのであれば、そんなものは破綻している。
信仰だの、民族性だの、国民性だの、右だの左だの偉いだの偉くないだの無関係に執行されなければそれは破綻である。
そこはマシーンの様に白黒つけなくてはならない。
人情も要らなければ、敵意も要らないなぜならそれは後からやってきたもので、要はそれらは余計だからだ。
どうしても、情状酌量とか言いたい人のために釘を刺しておくが、その様な特殊な状況でルール違反が起こるのは社会システムのためだ。
個人に対して多めに見て欲しいなどというのはズレたヒューマニズムに過ぎない。
大元を叩かないのであれば、永遠に例外的な譲歩を要求され続けることになる。
そんなものはただのルールの欠陥である。
差別とは自治を守るための人類の知恵なのだ。
それが嫌なら、密かに人に迷惑をかけずに行うか、別のルールの共同体に移動するかしかない。
そういった選択肢が与えられているにも関わらず、それを拒む特異個体は粛清するしかないのだ。
差別とはそれだけの話だ。

いそじん

アスラン☆

コンさん@
ジモティーに出品してたとある商品のやり取りで
「探し求めてたモノなので是非引取りたいです!」
「よろしければ◯県◯市に持ってきてくれませんか?」
……投稿内容読んでないのかな?
引取場所は◯◯駅付近って書いてるのに何で「この後持って来い」みたいな事平然と言えるんだろう…。
ソレイユ🏹🍫
小さい事については改善するとは言うけど、結局理解してるのかもわからん
違和感があるのは、
一緒に生きるんじゃなくて、向こうの人生に私が乗っかる感じなんだわ
どうしたら伝わる

未

あ
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