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araki
ドクン・・・
ユーリ(何、今の?)
僕は言った。
グノーシアの世界へようこそ。
ユーリ(arakiさん?)
とうとう選ばれちゃったんだね。
ユーリ(どういう事?)
影の君がずっといたんだよ。
そう、ボスキャラの人格みたいな君の側にいる、影の君がね。
「そんな、僕が、グノーシア!?」
おしまい。
#グノーシア
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ある日、友人は僕に言った。
「他のところへは行くな。外へ出れば、きっと利用される。殺される」
その声は低く、やさしく、そして絶対だった。
僕は信じた。世界は残酷で、この人だけが安全な岸なのだと。
「こいつなら、僕を捨てない」
そう思い込むことで、恐怖から目を逸らしていたのかもしれない。
月日は静かに流れた。
気づけば、判断はすべて友人の言葉に委ねられ、
息をする理由さえ、その存在に絡め取られていた。友人がいなければ、僕は立てない。
それは信頼ではなく、檻だった。
ある日、友人はいなくなった。
何の前触れもなく、言い訳もなく。
彼は「外」へ行った。
かつて僕に、決して近づくなと言った場所へ。
残されたのは、恐怖だけだった。
世界は危険だと教えられ、
生きる術は奪われ、
それでも守ってくれるはずの人は、いない。
僕は理解する。
殺されると脅したのは世界ではなく、
僕の足を止めるための言葉だったのだと。
利用されていたのは、他でもない僕自身だったのだと。
それでも、夜は明ける。
震える足で一歩を踏み出すしかない。
誰かの影に隠れて生きるより、
傷ついてでも、自分の光を探すために。
僕はこれから、どうすればいい?
答えはまだない。
だが、問いを持てたこと自体が、
檻を壊す最初の音だった…
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