不老になったことで自身の生の価値が揺らぎ、また逆に生の重さや儚さを愛する人たちの別れとともに感じざるを得なくなったのかなとか、ゆうじくんについていろいろ考えるけど、ゆうじくんが生きていくことで、その記憶の欠片を大切にして生きていくのもまたゆうじくんの生きる道だと思えるといいな