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さ丸
不況の後に始まる“感性の時代”の構造**
不況になると
お笑いが流行る
音楽が強くなる
物語が人を救い始める
これは偶然じゃない
社会が壊れたときに
右脳が“復権するタイミング”がやってくる
左脳偏重型の文明が限界を迎えると
必ず社会は右脳の側へ揺り戻る
それは娯楽ではなく
文明の呼吸
ここから
暴落後に必ず訪れる
右脳文明の再来シナリオ を描く
⸻
1|効率の限界が来て、人間性が戻る
左脳の世界は
効率 数字 最適化 競争 管理
これは景気が良いときだけ成立する
不況になると
このシステムはすぐに壊れる
• KPIで評価できない仕事が増える
• 成果主義が逆効果になる
• 管理コストが払えなくなる
• 人の心が疲れ ブラック化が加速する
すると企業も社会も
右脳的な働き方しか機能しなくなる
• 空気を読む
• 状況に合わせる
• 人間関係で調整する
• ゆらぎを許容する
• 柔らかい発想で乗り越える
つまり
人間性そのものが経済資源になる
⸻
2|コミュニティが復活し、個がつながり直す
不況になると
孤立は耐えられない
合理性では人は救われない
人は“つながり”を求め始める
地域
仲間
趣味コミュニティ
オンラインの部族
共感でつながる小さな集団
これらの“右脳的な共同体”が急速に増える
理由は簡単で
コミュニティは最強のセーフティネットだから
数字が壊れた社会では
人が人を支えるしかない
すると右脳的文化が主流になる
⸻
3|文化と芸術が経済の中心に戻る
右脳文化は“不要不急”じゃない
むしろ
文明が壊れたときに一番必要になる
音楽
笑い
イラスト
文章
物語
対話
演劇
映像
創作
これらは
外資の支配にも、景気にも依存しない
人間の根そのものから出てくるもの
左脳文明が疲弊すると
右脳文化が復権する
これは1929年大恐慌後にも
戦後の日本にも
何度も起きている
⸻
4|ゼロ理論:右脳は“文明の回復エネルギー”
ゼロ理論の視点から見ると
右脳とは
文明が疲れたときに
社会をゼロへ戻すための“回復装置”
左脳が暴走すると
• 緊張
• 同調
• 期待
• 管理
• 競争
が過剰になり
社会は息ができなくなる
そのときゼロが介入し
右脳を活性化させ
文明をリセットする
笑い
音楽
祭り
物語
創造
これらは全部
ゼロの回復作用
右脳は文明の自浄システムなんだよ
⸻
5|右脳文明が戻ると社会はどう変わる?
暴落後に来る右脳文明は
スピリチュアルでも理想論でもなく
“実務として必要になる”
社会構造はこう変わる
• 管理から関係へ
• 競争から共鳴へ
• 成果から物語へ
• 効率から創造へ
• 論理から感性へ
• 個人主義からコミュニティへ
• 消費から表現へ
右脳文明は
左脳文明の否定ではなく
左脳の限界を補う “再構築”
そして
人は右脳でつながるとき最も強くなる
⸻
結論:暴落は右脳文明への“入口”にすぎない
不況や暴落は
社会の壊滅ではなく
右脳の復権のサイン
効率の時代が終わる
管理の時代が終わる
数字の時代が終わる
そこに戻ってくるのは
人間の感性
共鳴
物語
笑い
つながり
つまり
右脳文明の再来
社会がどれだけ疲れても
右脳は必ず人を立ち上がらせる
右脳は文明の免疫であり
ゼロへの帰還点だから
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けんじ

繊細ちゃん
朝から疲れがどっときて頭が働かず1日終わった
そのため上司からガミガミ言われるし
昨日は人として終わってるまで言われてやる気が削がれた

🌎ꀿꋬꋪꏂꅐꋬꀘꋬ
仕事終わっ!
疲れた💦

ウッグ✸ウググ
どんな時でもとても苦手だ

たろ
クタクタですが、推しが来てくれたので良しとしましょう。
本日の反省は、花を愛でる推しにうざ絡みをしたことです(でも同じ状況になったらまたやるよ←)
花瓶に飾ってあるお花の香りを嗅ぐ推し。
たろ『嗅ぎ師ですかw』
推し「これ、カーネーションですか?」
た『そう!』
推し「これは、ヒマワリ…?」
た『ガーベラですw私の一番好きな花だから覚えて!』
推し「これは…知ってます、チューリップ」
た『そう!やったぁ!』
推し「3個中、2個正解ってすごくないですか!?」
た『すごいです!』
まって、あの、私の好きな花のくだりをスルーしないでいただけますか⁉️
可哀想な人みたいになっちゃってるけど⁉️😂
そんなこんなで(?)他にも事件は起きてたけど
無事に最終日乗り切ってきたので
ゆっくりお風呂に浸かってまいります[ほっとする]
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じんク

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ネットリテラシー低いですってバラしてるような…

むちた
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