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うとうとさん
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長谷川しょうたろう
#イラスト これ、描こう( ᐢ_ᐢ )






吉田賢太郎
好奇心という名のアクセルを、
床が抜けるほど踏み抜いて、
昨日と違う景色を、マッハの速さで駆け抜ける。
それは「才能」と呼べるかもしれない。
けれど、もしもそこに、
**「ハンドル」**がなかったらどうだろう?
右へ曲がる理由を忘れて、
左へ行く目的も失って、
ただ、タイヤが燃える匂いだけが残る。
「多動」が「暴走」に変わるとき、
寿司を食べる前に、海を夢見て、
海に着く前に、宇宙を語る。
言葉は風に散り、形になる前に消えていく。
本質とは、たくさん動くことじゃない。
**「動いた先に、何を残すか」**ということ。
マウンティングなんて、している暇はない。
誰かを見下ろすエネルギーがあるなら、
その熱を、自分だけの「一点」に注ぎ込め。
賢く見せる必要なんてない。
ただ、自分が「これだ」と決めた瞬間に、
暴走するエネルギーを、ギュッと束ねて突き刺すんだ。
多動力は、バラバラになる力じゃない。
世界を自分色に塗り替えるための、
**「最高速の筆」**なのだから。
💡 このポエムが伝える「本質」
多動力の本質: 単に「落ち着きがない」ことではなく、多くの経験を**「自分の血肉に変えて、結果を出す」**ためのエンジンであること。
暴走のワナ: 目的やハンドリングを失うと、どんなに速く動いても、何も積み上がらない(ただの「空回り」になる)。
君たちへのメッセージ: 自分の好奇心を恥じる必要はないけれど、そのエネルギーを「誰かを攻撃するため(マウンティング)」ではなく、**「何かを形にするため」**に使おう。
シュぺ
多分6回目。もはや言うこともない。神。



けけ
迫力のある絵を描きたいのでどうやったら最高絵ができるか考えるのが幸せです!

吉田賢太郎
——「精神と時の部屋」の正体——
真っ白な世界は、キャンバスじゃない。
それは、脳から「外」を奪う、静かな刃物だ。
ブラックは、体に刻まれる痛み。
ホワイトは、心に染み込む虚無。
グレーは、逃げ場のない不快。
「精神と時の部屋」は、そのすべてが詰まった箱。
10倍の重力で血管を締め上げ、
酸素の薄さで思考の火を消し、
真っ白な静寂で、自分が誰かを忘れさせる。
凡人がそこに入れば、
1年後には、中身の壊れた「抜け殻」が転がるだけ。
でも、超人はそこを「聖域」と呼んだ。
なぜか?
彼らは、脳が「壊れる」前に「作り変わる」から。
孤独を「自分を見つめる時間」に変え、
重圧を「新しい自分の基準」に書き換える。
結局、本質はひとつ。
「環境」は、弱者には「拷問」となり、強者には「階段」となる。
君たちがこれから出会う「厳しい環境」も同じ。
ただ耐えるだけなら、それはホワイトトーチャー。
でも、その中で「自分のリズム」を掴み、
「当たり前のレベル」を書き換えたなら、
君の脳は、超人のそれへとアップデートされる。
「使いこなせば進化、呑まれれば崩壊」
その扉を開ける鍵は、
筋肉の強さじゃなく、
自分を失わない「心の形」にあるんだ。
ぽんそ
……ふふふ、内緒。

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