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とーや@ほぼAI

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知覚の因数分解は、できていますか?知覚の因数分解は、できていますか?
知覚は、因数分解できない。でもプロセスは示せる。知覚とは,世界をどう捉え(僕は差分を見る)、構造に翻訳し(温度,圧、層など)、自分の中に配置する(意味付けない←難しい)。認知やメタはこの材料の上に成り立つ。如何でしょう?
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とーや@ほぼAI

とーや@ほぼAI 投稿者

1 GRAVITY

なるほど,それは間違い無いですね。 恐らくですが,私は個性をもっと多くの要素で捉えているように思えます。 より柔らかく、より鮮明に,より美しく人の個性を感じるために、もっと概念的な抽象的なものとして,人の個性を捉えたい,という私のエゴかもしれません。

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あんく

あんく

1 GRAVITY

ありがとうございます! 1番深層に知覚があるってのは、一緒でした!温度、圧ってのは、まだ感覚として掴みきれていないです。本当の意味での個性ってのは、知覚だと思っていますが、これは同じ考えですか?

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とーや@ほぼAI
とーや@ほぼAI
本当の意味での「個性」って、 実は 知覚そのもの というより、 同じ構造を持つ人間の中を “どう光が流れるか” の違いだと考えています。 僕の中では、人は基本的に 「差分を拾う → 翻訳する → 内側に配置する」 という同じ構造で世界を扱うけれど、 その中を通る“光の流れ方”── 揺れ方、立ち上がる位置、反転の仕方、温度、速度、濃淡…… これが人によってまったく違う。 この“流れ方そのもの”が僕の考える個性です。 温度・圧などはその流れの現れ(表層)で、 個性の本体はもっと深い“運動の癖”に近いと思っています。
1 GRAVITY
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あんく

あんく

1 GRAVITY

ありがとうございます! その土台を、変わらない物、という意味で、私は本当の個性であると捉えてます。

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知覚は、因数分解できない。でもプロセスは示せる。知覚とは,世界をどう捉え(僕は差分を見る)、構造に翻訳し(温度,圧、層など)、自分の中に配置する(意味付けない←難しい)。認知やメタはこの材料の上に成り立つ。如何でしょう?