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紙風船
プーリゲートカットの利点は?
プーリゲートカットの利点は以下の通りです。
効率的なカット: プーリゲートカットは、特に複雑な形状やデザインを持つ素材を効率的にカットするのに適しています。これにより、無駄な材料を減らし、コストを抑えることができます。
高い精度: この技術は、非常に高い精度でカットを行うことができるため、仕上がりが美しく、後処理の手間を減らすことができます。
多様な素材に対応: プーリゲートカットは、金属、プラスチック、木材など、さまざまな素材に対応可能です。これにより、幅広い業界で利用されています。
生産性の向上: 自動化されたプロセスにより、作業時間を短縮し、生産性を向上させることができます。特に大量生産において、その効果は顕著です。
デザインの自由度: 複雑なデザインや形状を容易に実現できるため、クリエイティブなプロジェクトにも最適です。
これらの利点により、プーリゲートカットは多くの産業で重宝されています。
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せんの
↑こいつのせいでありとあらゆる学問を履修させられる世界線

かのん

ごみBOX
嬉しいのだけど
あくまで個人の主観によるものであるという注釈を付けたうえで、ファンとしてどうしても言いたいことがある
イージューライダーもさすらいも、どちらも旅が主題の曲ではない
というのが今回の主題である
まず、イージューライダー。
旅っぽい部分は「人生とは旅をするようなものである」と言う時の旅であり、その伝で言う"旅"というのはつまるところメタファーでしかない
「つまらん現実とかつまらん話は捨てて、お気に入りの曲をテープに詰め込んで自由に旅をする」
「僕らの青春って、誇らしげに言うとそういうようなものだったよね」
と歌っている曲だ
旅そのものを歌っているのではない
これは青春賛美であり、人生賛歌であり、人間讃歌なのである
旅ソング扱いするのは間違っている
そして、さすらい
この曲における「さすらう」ということと、我々が「当て所無く旅がしてぇなぁ」というところの"旅"とは質が全くもって異なるものだ
「さすらおう。この世界中を転がり続けて歌うよ、旅路の歌を。会いたくなったら歌うよ、昔の歌を。」
そんなことは誰にもできない
民生さんにしたってそんなふうには生きられない
家族もいるし、ツアーに出ても行き先は決まっている
新しい曲も作んなきゃだ
さすらって昔の歌だけ歌っているわけにはいかないのだ
でも、今は無理でも俺なら?
俺ならいつかできるんじゃないか?
よしやってやるぞ!
と、そういう人生観を歌っている
だから最後に「さすらいもしないでこのまま死なねぇぞ!」って曲中1番でかい声で歌っているのだ
言ってみれば生き様についての歌だ
「俺はこう思って生きてんだ!」って
「君たちはどう生きるんだ?」って突きつけられているんだ、民生さんに
「旅したくなるね」なんて感想で終わっていい曲じゃねぇんだ
旅が主題の曲なら【またたびをする】や【スタウダマイヤー】などがとてもゆるくていい雰囲気で好きだが、万人受けしない
ならばここで挙げるべきはこれだ
マカロニえんぴつのはっとりさんと共作の【旅をゆけ】
旅のわくわく感が溢れていてとても良い
これを聴いて君たちはどう思う?
君たち「めんどくせぇな。『旅に出たくなるような歌詞』なんだから旅そのものについて歌ってなくてもいいじゃねぇか。そんなんだからお前友達少ねぇんだよ」
うるせえな
自分でもよくわかってるよ
旅をゆけ
今すぐにでも旅に出たくなるような歌詞
参加

まだ死

まつか

せりな
このペア好きすぎて念願だったから嬉しいありがとう^ ̳ᴗ ̫ ᴗ ̳^❤︎


た

かのん

みずや

うな
3色揃ってるのもいいね
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