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あき
拒めないから
変わらないものに
心、揺れに揺れ
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ゆと
顔やエロがりに頼らずよくがんばった‼️‼️

じじ
いくつもの部屋を渡り歩いている。
気まぐれに、風の向くまま、
顔を出しては、また次の場所へ。
その中で、
気づけば長い時間を過ごしている部屋がある。
理由は、たぶん、あの日に始まった。
私が一人で配信していたとき、
そこに現れた主は男性で、
肩肘張らず、面白おかしく言葉を転がす人だった。
その空気に、ふと懐かしさを覚えた。
ああ、昔、男友達と何気なく過ごしていた時間って、
こんな感じだったな、と。
出入りは自由で、
少し離席して戻ってきても、
そこに違和感はない。
会話は自然に続き、
二人きりでも、時間は静かに、長く流れていった。
相手は、特別なことだとは思っていないだろう。
けれど私は、その時間を覚えている。
私は、受けた恩を忘れない性分だ。
恩には恩で返したいし、
仇には仇で、
ラーメンにはチャーハン、できれば餃子も添える。
そんな価値観の私にとって、
彼は「良いやつ」だ。
ただし、ここで一つ、
忘れてはいけないことがある。
私にとっての良い人が、
誰にとっても良い人とは限らない、ということ。
彼は明るく、楽しく、
その分、隠し事が少し苦手だ。
身の内を打ち明けたり、
悩みを相談したりすれば、
翌日には、全員が知っている
そんなことも、きっとある。
だから私は思う。
この部屋に来るなら、
深刻さを置いて、
ただ楽しみに来てほしい、と。
グラには愛人が四人以上いるらしい。
噂の真偽は分からないが、
それでも私にとっては、
変わらず「良いやつ」だ。
いくつもの部屋を巡り、
いくつもの出会いを重ねてきた。
多くは、笑って終わり、
やがて記憶の端へと沈んでいく。
けれど、ごくまれに、
偶然とは思えないほど自然で、
理由もなく、そこに居るのが当たり前になる出会いがある。
気を張らず、飾らず、
自分のままでいられる時間。
そういう出会いは派手ではない。
だが、静かに、確かに心に残る。
だから私は、騒がず、焦らず、
その縁を大切に抱えていきたいと思う。
また別の部屋へ向かう日が来ても、
この時間があったことは消えない。
それだけで十分だと思える出会いに、
今日も小さな感謝を抱きながら、
私はまた、扉をひとつ、開けるのだ。
Forever Friends

C
じらふ
しかも最後に使ったのは私だった。
でも記録にはその日に返却済みとなってる。
それをみんながいる昼会議の時に発表された。
私自身も(え!私が最後だったんだ…)て思ったけど何よりショックだったのは上司が私を疑いの目で見ていた事。
(おまえか!)みたいな目。
私疑われてるっ!😣
結果として、いつも入れる戸棚の隙間から下に落ちてたみたいで“見つかって良かったねチャンチャン”みたいな雰囲気だったけど、私はあの目を忘れないし、忘れられないと思う。
まっ!次の契約は更新しないって担当者に伝えてあるからなんとでも思えばいいさ👍

にーな
んだけどGRAVITYてどこまでなら話しても大丈夫なんかな👉🏻👈🏻アウトな気する笑

えび
言いたいこと言うだけでこっちの話聞かんからなんも進まんしそれなのに時間泥棒だ給料泥棒だ言うし途中からおもろくてネタなんかなって思ったでw
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