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フェルディニャンド
僕に服従
シャツに墨汁
朝に牛乳
塾で復習
#yoyo
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臼井優
受験生によくある典型例
特に多いのが、次のような思考です。
「今は本気出してないだけ」
「周りよりできてる気がする」
「このレベルなら努力しなくてもいける」
しかし上位層の受験生は、
圧倒的な演習量
ミスへの異常な敏感さ
自分の弱点を把握する力
を持っています。
それを知らない段階では、自分の立ち位置を正しく認識できないのです。
成績が伸び始めると、逆に自信は下がる
興味深いことに、本当に実力がついてくると、人は一度不安になります。
「まだ理解が浅い」
「ミスが怖い」
「本番は簡単じゃない」
こう感じ始めたとき、実は学習は次の段階に進んでいます。
これは、
問題の奥深さが見えてきた
自分の限界を正しく認識できるようになった
という成長の証拠です。
塾におけるダニング・クルーガー効果
生徒側で起こる例
「この塾、簡単すぎる」
「もう通わなくてもいいかも」
「自習で十分」
多くの場合、基礎の重要性や再現性の怖さに気づいていないだけです。

臼井優
manabiGym
勉強をしていると、
「結構わかってきた」「もう大丈夫そう」
と感じる瞬間があります。
しかし、その自信が一番危険な落とし穴になることがあります。
それを説明する心理現象が、ダニング・クルーガー効果です。
ダニング・クルーガー効果とは?
ダニング・クルーガー効果とは、
能力が低い段階ほど自分を過大評価し、
能力が高くなるほど自分を過小評価しやすくなる
という、人の認知の歪みを表した心理効果です。
学習・受験の世界では、
「できていないのに自信がある」状態として、非常によく見られます。
学習初期に起こりやすい「わかった気」
学習の初期段階では、
授業を聞いた
解説を読んだ
先生の説明にうなずけた
この程度でも「理解できた」「これは簡単」と感じてしまいます。
しかし実際には、
自力で解けない
問題の形が変わると対応できない
テストになると点が取れない
というケースがほとんどです。
これは、知識や経験が少ないために、自分の未熟さに気づけない状態。

豆!
ああほら目を離した隙にまた針が消えてる

ぽち
描けないものは描けないから練習しよう…😌

🐙ゆんだよん!

とあ
えぇひまじゃん。
そして私の座るとこないんだが?

ミサキミサ
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老人

ボッシ

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#計算外

きしり
サムギョプサルはマストです

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コリ

しみし
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