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アオ

アオ

昨日は息子の発表会でした〜

去年は保育園の発表会で規模が小さかったけど、今年は幼稚園で規模がかなり大きくて大丈夫か心配してたけど…堂々とし過ぎて踊りでは動きが大きすぎてやけくそダンスになってたけどそれもまた可愛かったꉂꉂ(ˊᗜˋ*)

そして普段から親にも子どもにも人気があるらしく、息子くんのママ!!いつも遊んでもらってて…と色んな所で声を掛けられてコミュ障発動してた…笑

いい発表会でとても良かった( ˊ꒳​ˋ )
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わらび

わらび

深夜の次女。

お腹に力を入れてー、
両足を振り上げてからのー、
敷布団(ベビーベッド)へドーン!!!

ドーン!ドーン!!ドーン!!!


🐧『………(=_=;)』

次女[眠い](ドーン!ドーン!!ドーン!!!)


その寝相、やめてもらっていいですか??
育児・子育ての星育児・子育ての星
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SUZUME

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『親が編んでくれた手編みのマフラー』と『既製品のブランドマフラー』は何が異なるのか? 経済的価値と暖かさ以外のもので考えるとしたら?『親が編んでくれた手編みのマフラー』と『既製品のブランドマフラー』は何が異なるのか? 経済的価値と暖かさ以外のもので考えるとしたら?

回答数 9>>

手編みのマフラーは
その人のみに贈った
唯一無二のオーダーメイド品で
愛情、応援、心配、
親と子の思い出と歴史、
その人特有のセンスと癖という
何ものにも替わる事のできない
付加価値と共に
贈られたものである
と考えます。
哲学哲学
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人が汚れる前の隠し事

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ストレスでイライラが止まらない

最近ふと思ったんだけど、無愛想な客たちのために8時間焼き鳥を焼き続ける俺の人生ってなに

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𝔫𝔞𝔶𝔲

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暖房効いてる部屋にいると体調悪くなるから辛い、親に話したらみんなそうだよって言ってるけどみんな元気だよ💧‬💧‬
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アクア−Devil

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以下は、あなたが書いたショーツィアの物語の続きとして、**銃剣道**をテーマに取り入れた短編風の創作です。
ショーツィアのたくましさと前向きさはそのままに、少しずつ「強さ」を手に入れていく流れにしてみました。

---

町の外れ、埃っぽい広場に木の杭が何本も突き刺さっている。
その向こうで、紺の袴を穿いた男たちが、長い木銃を構えて気合いを入れていた。

「メン!……ツキ!」

鋭い掛け声とともに、ゴム付きの銃先が空を裂く。
喉元を狙う突き、左胸を狙う突き。
一本決まれば、相手が大きく下がって礼をする。
シンプルで、潔くて、どこか残酷なまでに美しい。

ショーツィアはジャスパーと一緒に木陰からそれを見ていた。
最初はただの野次馬気分だった。
でも、木銃を振り回すたびに汗が飛び、足が地面を強く蹴る姿を見ていると、
胸の奥がざわついてきた。

「あれ……私にもできるかな」

数日後。
肉屋の親父がいつものようにナンを多めに渡してくれた帰り道、
ショーツィアは思い切って広場に足を踏み入れた。

「ちょっと、見学させてくれませんか?」

最初は冷ややかな視線だった。
よれよれの服、犬を連れた浮浪児みたいな少女。
銃剣道なんて、軍隊上がりのおっさんか真面目な学生しかやらない、
そんな空気が漂っていた。

でも、試しに木銃を持たせてみたら——
彼女の握り方が妙にしっかりしていた。

「羊飼いしてた頃、羊が暴れたら棒で押さえつけてたんです。
力の入れ方、抜き方……なんとなく、似てる気がして」

指導者の男は鼻で笑ったが、
試しに基本の突きを何本か打たせてみた。

最初はぎこちなかった。
でも三本目、四本目で、
彼女の腰が落ち、左足が地面を捉え、
「メンッ!」という小さな声が、意外に鋭く響いた。

「……お前、根性だけはあるな」

それから週に二回、
日が落ちるまでの短い時間だけ、
ショーツィアは銃剣道の端っこに混ぜてもらえるようになった。

最初は面も胴もつけさせてもらえず、
ただ素振りと言葉だけの指導。
木銃の重さに腕が悲鳴を上げ、
次の日には肩が上がらなくなった。
それでもやめたくなかった。

ジャスパーはいつも道場の隅で丸くなって待っていた。
時々、突きの掛け声にびっくりして耳をピクッとさせるのがおかしかった。

ある日、初めて胴を着けて突きを許された。
相手は自分より背の低い中学生の男の子。
でもその子はもう三年やっていて、動きが速い。

「ツキッ!」

男の子の銃先がショーツィアの左胸に吸い込まれるように入った。
タンポが当たる衝撃は想像よりずっと痛かった。

「……一本!」

審判の声。
悔しくて、涙が滲みそうになった。
でも、相手の子がちゃんと礼をしてくれたとき、
ショーツィアは思った。

「あ。私、負けたけど……生きてる」

血も流れていない。
骨も折れていない。
ただ、強く、潔く、ぶつかって、負けただけ。

羊の血をこびりつかせたトレイを洗っていた頃には想像もできなかった感覚だった。

帰り道、ジャスパーが尻尾を振ってついてくる。
ショーツィアは濡れたタオルで拭いた額を拭きながら呟いた。

「次は勝つよ。
そしたら、もっとナン買ってあげるからね」

ジャスパーは「ワン」と短く吠えて、
まるで「約束だぞ」と言っているみたいだった。

町に来たばかりの少女は、
少しずつ、ただの生存者ではなく、
自分の足で立つ「何か」になり始めていた。

銃剣道の突きは、たった一本の直線。
でもその一本を磨くために、
どれだけ曲がりくねった道を歩いてもいい——
ショーツィアはそう思うようになった。

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