投稿

たーくん
回答数 99>>
コメント
関連する投稿をみつける
やな
台風で店早く閉めるって時に、
台風のため〇時に閉店致します、お会計がお済みでない方はお願い致します!って言って回ってたら児童書にいる父親がでかい声で「早く出ていけだってさ!」って子供に言ってたの思い出した。(書店員やってた時)
これと同じことじゃないの?

サロメ
新年早々 皆さん 励んでいるね


NHKをぶっ壊せ!終

Hisacchi
おはようございます😊(2回目)
休みだから二度寝するとか言って、歳と普段の習慣からか、あまり寝れませんでした😅
今日は五節句の一つ「人日(じんじつ)」。
この日「七日正月(なぬかしょうがつ)」は「七草粥」を食べることから「七草の節句」ともいいます。
古来中国では、正月の1日を鶏の日、2日を狗(犬)の日、3日を猪(豚)の日、4日を羊の日、5日を牛の日、6日を馬の日として、それぞれの日にはその動物を殺さないようにしていましたた。
そして、7日目を人の日(人日)として、犯罪者に対する刑罰は行わないことにしていたそうです。
また、この日には7種類の野菜(七草)を入れた汁物を食べる習慣があって、これが日本に伝わって「七草粥」となったそうです。
七草粥には、その年の無病息災を願うのはもちろん、正月の祝膳や祝酒で弱った胃を休める目的もあるのです。
考えたら、今年の正月はあまり暴食してない気がします🤔
お酒に至っては飲んでないしw
てことで、胃は全然元気ですが、仕事のストレスで胃を荒らさないよう、ボチボチがんばろうと思います😆



七草ナズナのテーマ

Thomson

吉田賢太郎
教室には、二つの大きな「魔法」が流れている。
一つは、**「科学」**という名の、陽気な力。
それは、目に見えるルールで世界を整える技術。
空気(パワー)を読み、みんなの正解を選び出し、
物理的な力で明日を組み立てる、陽キャたちの得意技。
もう一つは、**「芸術」**という名の、静かな気(き)。
それは、自分の内側だけで光る、孤独な解釈。
誰にも言えない違和感を、自分だけの物語に変え、
心の中にしかない色で世界を塗り替える、陰キャたちの祈り。
「科学」は世界を動かし、「芸術」は世界に意味を与える。
どちらかが欠ければ、世界はただの機械か、ただの夢になってしまう。
けれど、知っておいてほしい。
この二つの魔法は、ときどき激しくぶつかり合う。
そして、**「どうしてもわかりあえないこと」**が、この世にはあるんだ。
科学のメガネで見ている人に、芸術の虹は映らない。
芸術のメガネで見ている人に、科学の正論は響かない。
無理にわかってもらおうとしなくていい。
無理にわかりあおうと苦しまなくていい。
「あの人は、別のメガネで世界を解釈しているんだな」
そうやって、そっと心の境界線を引くこと。
その「あきらめ」は、冷たさじゃなく、最高の思いやり。
君は、君の解釈で生きていい。
誰かにマウンティングなんてさせなくていい。
だって、この世界がどんな場所であるかは、
他の誰でもない、君の瞳が決めることなのだから。
科学という「力」と、芸術という「気」。
どちらのメガネを選んでも、選ばなくても、君の存在はすでに一つの作品です。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

せりー

せりー

染井本

せりー

雀
何これ最高なんですけど

ちはる@

ちはる@

の

の

卵
もっとみる 
関連検索ワード


迂回(貝類)
👍 ゲームみてえによ