投稿

こーじ
今の職場そういうの一切ないから救われている。
話題の投稿をみつける
ゆな
「まずカラスが目ン玉をつつくでしょ?それからトンビ!この辺のは肉食だってゆーかなんでも喰うぞ…😡」
やいのやいの言う。
リタイヤ後、ひとりで農家やってる父親から頼まれたこと。
アイシェアリングという位置情報サービスアプリで万が一のときに探してほしいとのこと。
ちゃっかり本人のスマホにはインストールしてあって、相互にそのアプリがないと位置情報を確認できない。
最初は、親のお願い事だから断る理由はないし、インストールしようとした。
が、プライベート丸見えじゃんか。
私がどこで飲み歩いてようと、遊んでようと、彼には見えちゃうわけで。
やだなー。
とりあえず、インストールはしたものの、詳細設定まではしないでおいた。
さっき、父親の所在を確認したときに、携帯のバッテリが切れかかってる表示だったので、「スマホの充電大丈夫?」てメールしといた。
誰に教えてもらったんだか、そのアプリ。
周りに気を遣わせといて、愛される人だな。
※写真は、私がやった草刈り機ビフォーアフター。
下手くそww



だまうるむん
楽しかった。
愛知 名古屋 日本ガイシホール
#ケツメイシ #ktm #愛知 #名古屋 #譲れない事






一等星☆
kurachan
仕事終わってからご飯を食べたり洗濯物してたら投稿こんな時間になってしまったー笑笑
ちなみに今日の晩御飯は枝豆と塩昆布のおにぎり、高菜のおにぎり、卵とオクラのスープ、サラダ山盛り、でした✨
お腹いっぱいです笑
それでは今日も一日お疲れ様でした^ - ^👍
#おつかれGRAVITY #飯テロ #料理男子 #今日の一曲

心臓を捧げよ!
momota
ストーリー自体はシンプルなのに
組み合わせ方というか演出が上手いよなぁ。
いよいよmaster of puppetsが再ヒット
したというシーズン4に突入だ!
以下、個人的感想抜粋。
・完全にシュワちゃんやん😂
・BTTFとかネヴァーエンディングストーリー
とか、80’sリスペクトが最高
(DustinとSuzieのシーンはたまらん🤣)
・字幕でしか名前出てこない、
Grigori ことシュワちゃん
(出てきてたっけ?)
・字幕でもDemogorgonって書かれちゃう
例のクリーチャー
・Lucasの謎の空手Tシャツは何なのか
・Hop…うそやろ…やめて……😭
・からのthe Americanって!!??
はぁーおもろかった[ほっとする]
#Netflix
#ストレンジャーシングス
たまご
今日なんて、朝からずっと着替えもせずに
マリカーとぼく夏しながら、するめイカをボトルで食べてるし、
時たまケロッグチョコクリスピーを牛乳にひたして食べてる年齢バグったおばちゃんに彼氏ができるわけないじゃん😂💡
とか思いながら
今日はOFFの日。とかスイッチガール的な言い訳してみる。
いちご
私も付き合ってる時は♡も絵文字もつけたし
甘えたような言葉も沢山送ったけど、結婚して子育てし始めたら、里帰りしてLINEする毎日になっても♡もなければ絵文字もない。「!、?」しか付けない。そんなもの。
♡を普通に送ってた自分に戻りたい。今更恥ずかしくて送れないけど
LINEスタンプも可愛いの買ってたけど今では1度も使ってない😂そんなもの。

もーみん🍫🤎ྀི
本日170万売上ました👏👏
ずっとレジだったんだけど
過不足0✨
誰も褒めてくれんからここに書いて
みたり?👀
あぁー疲れた(´・ω・`)
でもめっちゃ元気😄笑
明日でラスト!!栄養ドリンク飲んで
乗り切るぞ𓃰⋆⋆

きょうこちゃ
あらすじまとめとか読みそうになるけど我慢。
考察してる人の話を分かるようになりたいし、混ざりたい!!

りら🌙
※「もっとみる」以降内容に触れているため、閲覧注意。
皆川博子さん初読書。今回読んだのは皆川幻想小説の原点というべき作品集。お気に入りは、「人それぞれに噴火獣」と「舟唄」。
私自身がこの世界に異物として紛れ込んだような感覚を常に持って生きているのだが、それが尽く表現されており、ひたすら驚嘆するしかない。どの短編も毒がじわじわと体を蝕むようで、とても一気に読むことはできなかった。
この一冊の通奏低音としてあるのが「離人」だろうか。
本作品で「からだ」は「軀」という字があてられている。これは、「むくろ」とも読める(らしい)。以下の文を見ても、中身としての心や魂と、物質としての軀の区別を強調する意図があるのかもしれない。
危険なのだ、と、心の一部が告げていた。それなのに、軀が動かなかった。心と軀が、ばらばらだった。(「暁神」p.219)
とすると、「風」における「外側だけになってしまった鳥たちに、わたしは、わたしの魂を少しずつわけてやるようになった」(p.8)という部分も、中身と外身が作者にとって重要な意味をもつことを示唆している。
例えば、次の一連の文章。
自分一人のために、千代は、心をこめてコーヒーを淹れる。強い香りと味がひろがるとき、ああ、たしかに、自分の軀がここにある、と感じる。(「舟唄」p.131)
これは、自分だけのために淹れたコーヒーを飲むとき以外では、自分の軀を感じられないということの裏返しだ。「千代が気のいい笑顔でこまめに働いていれば、日常は穏やかに流れた」(p.124)が、木村と話すとき、彼女は「私ね、あやふやなことだらけで…」と語る。つまり、日常において彼女は他者が望む彼女であり続け、その呪縛から逃れることができなかったがゆえに、自分自身を築くことができなかったのだ。それは自分の軀を自分のものと感じられないこと、つまり生きている感覚の剥奪である。
他者からの視線で言うと、蕗子の呪縛。彼女の母親は蕗子を視線で絡め取り、「だめねえ」と烙印を押す。
…しかし、母親がちょっと軀を動かして、一足部屋に踏み込んでくれば、まる見えなので、しじゅう緊張して、気配をうかがっていなくてはならない。(「人それぞれに噴火獣」p.66)
隅々まで母の目が見とおしている家。(「人それぞれに噴火獣」p.89)

⌘\めろち/⌘
チーム違うのにわざわざ
めろちの居る病棟に
アイス持ってきてくれた🥺
すっっっごい嬉しい☺️[ハート]
アイスが食べれる嬉しさぢゃなくて
チーム違っても忘れられてない?
気にかけてくれる?
なんて言うんやろ💦
みーんなこーゆ看護師ならえーのにね🥺w
#看護師 #アイス #夜勤

もっとみる 
関連検索ワード
