投稿

キャラメルリボン
/Carol Of The Bells
元ネタは🇺🇦ウクライナ民謡🇺🇦
今日は眠いのでこれにてごめん🥷
#クリスマスソング
#好きな時期のひとつ
#音楽は誰からも奪えない
#IhopeChristmasarrivessoon

キャロル・オブ・ザ・ベルズ
関連する投稿をみつける

アトリエ皓月
米津玄師の海の幽霊
Eveのティーンエイジブルー
そら
この場に何度も助けられています。
今年も挫けそうな時には、ここを開いて呟かせていただきますm(_ _)m
セパレート帰省が増えてきているとのニュース。
ぜひぜひ我が家もそうさせてほしい!
が、その一歩を踏み出したら、終わりに向かう気がしてならないので
年末年始のあれこれ、夫にイラつくことはあるけれども、心の中で「じゃあ来なくていいよ」と毒づくに留めました。
なんというか、感謝がない夫。
されて当たり前、与えられて当たり前、自分を大事にすることがもちろん1番大事
視野が狭くて目の前しか見てない、感じてない
だから、「親族の集まり行かないで旅行しようよ」と本気で言ってくる
「長いわー」とか「疲れた」、「30分だけ行って帰りたい」とか、真顔で本気で言う。
スマホも触るし、不機嫌そうにするし、眠いアピール、疲れたアピールね。
こっちが折れて「疲れたよね、ありがとう、ごめんね」と声かけてるのに、目瞑って横になったまま無言だし。
まじで、だったら、来んな。
そして来ないなら、親や親族からの恩恵を受けるな。
で、孤独死してください。
まだ元日なのに…もういやだー。
年末年始は離婚危機あちらこちらの家庭で迎えているのかなぁ。うちだけかなぁ。
なんというか、夫と2人きりなら、なんてことなかったり
子どもたち含めての核家族なら、私がうまいことフォローしたり我慢したり気を遣ったりして、円滑にまわるんだけど
親とか親族とか大多数になると、ちょっと、、むずかしいです。
困。

ローストディスク
もっとみる 
話題の投稿をみつける

❕まつ

ちゃす

どすゑ

きょう

ふりこ
ネカシツケテについて知りたいことは?
ネカシツケテは、主に日本のインターネットスラングや若者言葉の一つで、特にSNSやオンラインコミュニティで使われることが多い表現です。この言葉は、特定の意味やニュアンスを持っており、以下のような特徴があります。
意味: ネカシツケテは「ネカマ(ネット上で女性を装う男性)」と「シツケ(しつける)」を組み合わせた言葉で、ネット上での振る舞いや態度に対して、特に女性的な振る舞いを求めることを指します。
使用例: 主にオンラインゲームやSNSで、男性が女性キャラクターを使っている場合に、そのキャラクターに対して「もっと女性らしく振る舞え」といった意味合いで使われることが多いです。
文化的背景: ネカシツケテは、ネット上のアイデンティティや性別に関する議論が盛んになる中で生まれた言葉であり、特にジェンダー表現に対する意識の変化を反映しています。
このように、ネカシツケテは現代のネット文化における一つの表現形式であり、特に若者の間でのコミュニケーションにおいて重要な役割を果たしています。

ザンバ

満月

大地(白

さらみ

肌ざみ
もっとみる 
関連検索ワード

