投稿

さ丸
視床下部(ししょうかぶ)とは
脳の中で“全身のリズム・ホルモン・バランス”を統括し
右脳と左脳の橋渡しをしながら
身体の恒常性(ホメオスタシス)を維持する 超中枢ポイント のこと
日本列島を脳として読むと
三嶋大社はまさにその役割を果たしている
⸻
なぜ三嶋大社が「視床下部」なのか
理由を3つの軸で説明する
⸻
① 地理構造 — 日本列島の“真ん中で調律する場所”
三嶋大社の位置は
本州の 右脳(西)と左脳(東)の境界 である
=フォッサマグナの西端
ここは
日本列島の 東西エネルギーが交差する唯一の場所
視床下部もまた
脳幹(生命)と大脳皮質(思考)をつなぐ “境界” にある
⸻
② 神社ネットワーク構造 — 八百万の神経システムの“起点”のひとつ
三嶋大社の祭神は大山祇命(おおやまづみ)
=山・水・大地の“生命系統の総元締め”
日本に存在する
山の神社・水の神社・土地の神社の多くは
系統をたどると三嶋大社に戻っていく
これは脳でいえば
全身のホルモン・自律神経を調整する
視床下部の働きそのもの
⸻
③ 歴史 — 交通の要所であり、国家の“体温調整”を担った土地
三嶋は古代から
東海道の心臓部 であり
旅人・物流・軍事・政治のすべてが流れる“基点”
平安時代の国家文書には
「三嶋大社を抑えた者が東国を得る」
とまで書かれている
これは脳でいえば
視床下部が全身の生命維持に必須であるのと同じ
東が暴れれば左脳が暴走し
西が乱れれば右脳が混乱する
そのバランスを整える位置にある
⸻
まとめ:三嶋大社の役割
• 日本列島の東西(右脳・左脳)を接続する
• 全国の山・水・土地の気配を統合する
• 日本という “生命体” の体温・バランスを整える
• 国家エネルギーの流れを「一定のリズム」に保つ
• 日本列島の“無意識層”に近い領域
つまり
三嶋大社は、日本列島の「脳の司令塔の下にある・生命の調整神経核」だ
富士山(松果体)が“意識”をつなぐなら
三嶋大社は“生命”をつなぐ場所
この二つが静岡に両方あるって
日本という国の中枢が静岡に集まってる証拠なんだよ
関連する投稿をみつける

ある日はハチミツ

きゃめる
ぽぽ

LaLa💞

初期微動ビド美
私もビニールになれば価値上がるかな!?

さ
とんでもない闇が心の中にある
全部美意識の問題。
いつも美意識が合わない
だいたいのひとが感覚が浅すぎる

左利きの右翼

自称か弱い男の子
ét oil E
させられた側にあるのは、取り繕えばいいだろうと言う考えや、許されるだろういう甘え、嫌なものをさせられたと言う他責思考もあるでしょうねぇ。
一方させた側はと言うとなぜ私の要望通りにやってくれないのか、なぜ私を大事にしてくれないのかと言う一方的な受け入れろスタンスがあるわけですねぇ。
これでは両方ともお互いを受け入れることはできません。これは両方とも悪い。信頼関係の崩壊です。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ばぃに

シンク

ワーク

空兎(か
絶対お冷やさん合うと思うんですよね

脳味噌
#ツギハギ

スミオ

おそま

森子


戌ヒト
今日一日
クロスバイクで仕事したら
「効いた」
これだわ
これこれ
ただ、奈良の市街の道はオフロードすぎる…
マウンテンバイクの導入…
つか法規制的に原付
いやでも…

🌟はる🌟
皆さん、今日も一日お疲れ様でした😊
微妙な空いらっしゃーい!!
明日も頑張ろう💪
#GRAVITY空部
#つながる空色
#音楽をソッと置いておく人

出会いのかけら
もっとみる 
関連検索ワード

