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そえ

そえ

得意な料理を教えて?得意な料理を教えて?
滅多に作らんけどこう見えて料理は得意なんですよ😆

得意って事はないけど

和は今の時期ブリ大根!
中はあんかけ焼きそば
洋はハンバーグ
あっ、キーマカレーも作れるよ🫡
今度作ったら写真載せるよ💪😆
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ジル

ジル

やっぱダメだ、何歳になってもトマトは不味いままだ
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クー

クー

苦手な食べ物ある?苦手な食べ物ある?
魚貝類がだめですね〜。
マグロは食べれるから寿司は行けます[笑う]
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やまだ

やまだ

お昼ごはんのデザート

サイゼリヤのチョコレートケーキ

🍫
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あきっくす😗

あきっくす😗

今日から新章が始まります!
気持ちを切り替えて、今回は前回よりもっと楽しんでもらえるように!自分も楽しめるように頑張ります!

ここから読んでも内容がわかるようにしていこうと思ってます

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜

第二十四話:静かな夜の招待状

2026/01/14
深夜 1:30 私の部屋
 パソコンの画面が、暗い部屋を白く照らしている。ルーム『Gravity-Link』の中は、騒がしさが嘘のように静かだ。
 もちこさんがアップした写真は、少し焦げたクッキーだった。
『失敗しちゃった。形もバラバラ。』
 その言葉に、けーぞーさんがすぐに反応した。
『あら、いいじゃない! 手作り感があって、アタシは好きよ。ねえ、ももちゃん?』
 ももたろうさんも、明るい声を返す。
『そうよぉ。アタシが近くにいたら、全部食べてあげたのに!』
 二人の明るいやり取りを、葵さん、まぁずさん、きびさんも、黙って見守っている。ぽちさんが歓迎のスタンプを一つだけ送った。
 みんな、少しずつ前に進もうとしている。私はその様子を、ただ静かに見守る。私はこの場所を作る人間だ。誰かの心に深く入り込むことはない。
 私は、以前から誘っていた二人に招待状を送ることにした。
 一人は、掴みどころのない二都(ニト)君。もう一人は、マメで優しいけれど自分に自信がないやざわさん。二人とも、私の大切な知り合いだ。
 
 しばらくして、二人から入室の通知が届いた。
 彼らが送ってくれた自己紹介のメッセージを、私は一人で静かに読み上げる。彼らの不安や、私への印象、そして心にある空白。それは他のメンバーには見せない、私と彼らだけの秘密の約束のようなものだ。
「……よろしくね。」
 私は、自分の飲みかけのコーヒーを一口飲んだ。生クリームが溶けたウインナーコーヒーの甘さが、喉に広がる。
 新しい二人の足音が、ルームの中に響き始めた。それが、この場所にどんな物語を運んでくるのか。
 窓の外では、夜明け前の静かな街が広がっている。私は、新しいメンバーをみんなに紹介するために、ゆっくりとキーボードに指を置いた。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第24話
#出演してくれてありがとうございます
#気持ち新たに頑張るぞ
#storysong
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ジェニファー何度もあなたに恋をする

C&K

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めいこ

めいこ

野菜ジュースとグミっていう終わってる食事してる
今日だけね
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ゆ🫶

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チキンオープン焼きやってみた😛
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