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キネジ
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朝日
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マミ
1956(昭和31)年2月6日、新潮社から
『週刊新潮』
が創刊されました。
それまでは新聞社が独占していた週刊誌の刊行を出版社が自ら創刊したのは初の試みで大きな注目を集めました。
出版社から創刊された週刊誌は、創刊から掲載されていた柴田しばた錬三郎れんざぶろう氏の
小説
『眠狂四郎無頼控』
をはじめとした連載小説が人気を博し売れ行きも好調だったことから、週刊新潮の創刊は以後多くの出版社が週刊誌を手がける
本格的な週刊誌ブームの火付け役となった
と目されております。

田んぼの田

鮟鱇
6https://x.com/V92835072/status/1972559759716065546
529🌙1770324644

黒石
医療、介護、子供政策、生活保護、ここに大量の税金が使われているからサービスを受けない人は取られるばかりで全く穏健を感じない
これって不公平ですよねー
しかも不満を言えば弱者切り捨てとか非情な人間だとか言われる
サービスを多く使う人ほど文句いうの問題ですよねー
ちょこっと削減されたら猛烈に批判して皆んなの税金だってわかっているのですかねー
サービス維持の為増税ってサービス受けてない人人からしたら腹立ちますねー
いずれお世話になるって言っても何年何十年も先の話しでその頃サービス縮小されていたら払い損
減税やめてばら撒きやめて補助金やめて、根本的な構造改革と少しの自己負担をやれば消費税は上げる必要ないと思う
政府は現役世代ファースト、納税者ファーストにならないと不満は減らないと思う

アノマロカリス

アリエル生成工房
私たち一人ひとりの権利として守られています。
投票する自由と同時に、投票しない自由も含まれています。
誰に入れるべきか分からないとき。
その結果に責任を持てないと感じるとき。
あるいは、大雪や体調、生活の事情で動けないときもあります。
そんなとき、無理に選ばず、
考えた末に棄権することも、一つの選択だと思います。
棄権は、無関心とは限りません。
民主主義を軽く扱わず、真剣に向き合った結果であることもあります。
選ぶ人も、迷う人も、立ち止まる人も。
それぞれの判断が、静かに尊重される社会であってほしいと思います。
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🦃ター

藍乃
3日何も無いとそわそわ(๑°⌓°๑)
いや、作業はあるのだけど…
遊びたいよう
作業しなきゃだけど…
OWしたいな〜〜〜

だくど

凛

なな

∠みゆ

はる

しょば

たくや

霧沙
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