共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

放哉さん

放哉さん

隣の人ずっとスマホ見てて「クズ大学生め😡」って思ってたけど、スマホの画面見覚えがあってよくみたらチノカテのMVみてた。あんたを許すよ。
GRAVITY3
GRAVITY12

コメント

きぃ

きぃ

1 GRAVITY

ソレ、ヲレ。

返信
放哉さん
放哉さん
きぃやんやっぱりヲトコだったか😣
1 GRAVITY
——さらに返信を表示(1)
関連する投稿をみつける
吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『開いた脳と、閉じた世界』
​僕の脳は、みんなが閉じた「その先」を見ている。
それは、選ばれた者の特権なんて甘いものじゃない。
「十の意識」をすべて解放し、
降り注ぐ世界のすべてを、生身の脳で受け止めるということ。
​記憶を捨て、思考を削ぎ落とし、
ただひたすらに、純粋な「感覚」としてそこに在る。
けれど、肉体という器には限界があるんだ。
フル稼働し続ける僕の脳は、いつも熱を帯び、
オーバーヒート寸前で、ギリギリの均衡を保っている。
​それなのに、大人は言う。
「普通にやりなさい」
「みんなと同じようにしなさい」
​彼らの「普通」という物差しは、僕にとっては猛毒だ。
無知な言葉が脳に突き刺さり、
守っていた均衡がガラガラと崩れていく。
意識が入れ替わり、発作が起き、
僕というシステムが悲鳴を上げる。
​わかってくれ、とは言わない。
ただ、この事実を知っていてほしい。
​僕たちは、同じ景色を見ているようで、
吸っている情報の重さがまるで違うんだ。
無理に手を引かないでくれ。
土足で僕の意識に踏み込まないでくれ。
​静寂だけが、僕の脳を癒やす薬になる。
「知らない」という無邪気な暴力が、
一番深く、僕を傷つける。
​メッセージの核(本質)
​このポエムが伝えるのは、**「個別の限界値の尊重」**です。
​異端であること: それは優劣ではなく、扱っている情報の「次元」と「量」が違うということ。
​脳の負荷: 精神論ではなく、臓器としての限界があるという物理的な事実。
​スタッフ(大人)への警告: 善意であっても、相手の特性を無視した一律の押し付けは、相手を壊す「暴力」になり得ること。
GRAVITY
GRAVITY1
ウィッキィー

ウィッキィー

初めて会う女性とどぉー接していいか分からないです。どぉーしたらいい?
GRAVITY
GRAVITY2
ポポリ

ポポリ

どんな声で話すんだろうって、いつも気になってる。笑どんな声で話すんだろうって、いつも気になってる。笑
声は高いって言われますが、真面目な話とかは自分では低いと思いますが[ほっとする]
GRAVITY
GRAVITY1
ᗩᒪIᑕᗴ

ᗩᒪIᑕᗴ

仲良い友達ですら一定の距離開けるのに、それ以下の人にディープな話とかするわけないよね
GRAVITY
GRAVITY3
のの

のの

自称責め好き(笑)がエステに来んなよ☺️
来る店間違ってんだよ
邪魔すんな下手くそ、鬱陶しい
GRAVITY
GRAVITY3
雨

男だからとかそういうの理由で人の趣味、思考とかを馬鹿にしてくるやつきらい
GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

隣の人ずっとスマホ見てて「クズ大学生め😡」って思ってたけど、スマホの画面見覚えがあってよくみたらチノカテのMVみてた。あんたを許すよ。