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siba chan

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Keep Shootin (feat. Li Naz)

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『阿呆と、愛すべき馬鹿の境界線』
​「阿呆」は、見えない檻(おり)の中で生きている。
教科書に書いてあることや、誰かが決めた「普通」だけを信じ、
そこからはみ出すことを、幽霊のように怖がっている。
自分一人で立つのが怖いから、
すぐに「みんなも言ってる」「これが常識だ」と
他人の服の裾を掴んで、安全な場所へ引き込もうとする。
それは、自分の頭で考えることをやめた、空っぽの恐怖だ。
​けれど、「馬鹿」は、すべてを知っている。
それがどれほど危険か、どれほど笑われる可能性があるか。
世界の仕組みも、隠された裏側も、
自分の目で見つめ、その解像度を極限まで高めている。
すべてを理解し、認識したうえで、
それでもあえて、自分の信じる道へ足を踏み出す。
誰のせいにもせず、誰を巻き込むこともなく、
ただ静かに、自分の魂が納得する方へと突き進む。
​阿呆は群れ、馬鹿は立つ。
「賢者」を気取って誰かを見下す必要なんてない。
既成概念という鎖を、自らの認識で断ち切れ。
世界を、他人のフィルターを通さず、ありのままに捉えろ。
​君は、恐怖に縛られて誰かを道連れにする「阿呆」になるか?
それとも、すべてを知ったうえで、誇り高く笑われる「馬鹿」になるか?
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YAKA

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お勤めご苦労さまです
合間に😁
#静かなお絵描き
#たそがれ猫
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青空

ケツメイシ

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:空っぽの鎧(よろい)
​言葉は 誰かと手をつなぐためのもの
なのに 君はそれを「鋭い武器」にした
​相手を傷つけ 見下して
「自分の方が上だ」と 叫んでいるけれど
その声が 震えているのを 僕は知っているよ
​理屈が通らなくなれば 煙をまいて
難しい言葉を パズルのように並べ立てる
それは 中身がないことを隠すための
必死で 悲しい 空っぽの鎧だ
​本物の「賢さ」は 誰かを黙らせることじゃない
本物の「強さ」は 誰かを指さして笑うことじゃない
​伝わらない言葉を 投げ続けるのはもうやめよう
鏡の中にいる 「負けるのが怖い自分」と
まずは 仲直りしてみたらどうだい?
​このポエムが伝える「本質」
​言葉のすり替えは逃避: 論理的に勝てないからといって、論点をずらしたり難しい表現に逃げたりするのは、本質的な解決から逃げている証拠です。
​マウンティングは自信のなさの裏返し: 本当に自信がある人は、相手を見下す必要がありません。「上か下か」にこだわるのは、自分が「下」になる恐怖に怯えているからです。
​対話の放棄: 相手に伝わる言葉を選ばない時点で、それは「コミュニケーション」ではなく、ただの「自己満足の排泄」になってしまっています。
​SNSという場所で、ルールを無視して暴れる「阿呆」の本質は、実は**「自分を直視できない臆病さ」**にあるのかもしれませんね。
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菜奈

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今まで紙で描いた絵!
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ごん狐🦊

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Japanese culture story
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