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せら
これも無香料
#キャンドル #ハンドメイド

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ノクスト
#あるある



TandD
ファミマ来るたびずーっと気になっていた👀
紅茶香るアップルフロマージュ=͟͞🍎🍏
中華まんのマシンに入っているので温かい[照れる]
有名なシェフが監修している商品、北海道産りんご使用で香り良い✨ジャムも美味しい✨
パン生地がふわふわなので、もっとカリッとした生地の方が美味しいと思う😋
結果、パイ生地のアップルパイがいい💧
ご馳走様でした🙏



なぁ↑↑↑ちゃん
いやほんまさ……
この会社なんなんだろって思われるよ…
差し入れで生きていけるよ……

うマイキー🍦😋
安定のチョコソース追加で飲んだよ☺️
甘すぎるかと思ってたけど
ビター感もあって美味しく飲めた😋
ワッフルクッキーめっちゃうマイキー[目がハート]
とろけた
おぼれた
満たされた[照れる]
#食べることができる幸せ
#今日の1枚



しらす🐟.*・゚
てか部屋一生寒いんやけど( '꒳' )

はっち


臼井優
米長邦雄が「大天才」と呼ばれる理由は、単に将棋が強かっただけでなく、記録、棋風、パフォーマンス、会長としての功績など、あらゆる面で人間離れした存在感を発揮したためです。
「大天才」たる所以と主な功績
最年長名人位獲得の金字塔
1993年、50歳6ヶ月で名人位を獲得。これは現在も破られていない最年長名人記録です。当時、名人になるのは30代前半までが主流だった時代に、50歳での記録達成は「天才」ならではの人間離れした能力を証明しました。
独自の「泥沼流」と徹底した勝負術
「米長将棋」は、相手の土俵に乗らず、複雑怪奇な終盤戦に持ち込む「泥沼流」と評されました。負けそうになった局面から、相手に誤らせて勝つという、精神的・技術的に非常に高レベルな戦い方を極めました。
四冠達成・永世棋聖
通算タイトル獲得数は19期、棋聖戦では永久資格となる「永世棋聖」の資格を保持。また、中原誠名人の全盛期に、史上3人目の四冠(名人、棋聖、十段、王将)を達成しました。
「天才だから棋士になった」という自負
「兄貴たちはバカだから東大に行った。私は天才だから棋士になった」という名言(真意は「東大は勉強すれば入れるが、プロ棋士は才能がなければなれない」という自負)からも分かる通り、将棋に対する絶対的な自信と才能を自身で体現していました。
時代を先取りした発信力と改革
日本将棋連盟会長時代(2005年〜2012年)には、将棋の魅力を伝えるために自らパフォーマンスを行い、ファンを魅了しました。また、コンピュータ将棋との対局(2012年)など、将棋界に新しい風を吹き込みました。
米長邦雄は、棋士としてはもちろんのこと、その人間的な魅力と発信力で、将棋をより広く世間に浸透させた、まさに将棋界の「天才」でした。
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