投稿

kuu
回答数 98>>
人生一度きり
振り返りは歳とってからで充分
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komugiko
趣味とか楽しみがないって割と社会人としてはかなりの難点かも…
いずれ精神の方が終わりそう…

流魂街の裕福なガキ

らん
大也
回答数 55>>

テチ

みさき

吉田賢太郎
君が見ているその景色も
昨日あった嫌な出来事も
実は全部 脳が作り出した「まぼろし」なんだ。
記憶は 都合のいい書き換え。
思考は 自分勝手な思い込み。
それを人は「正しい理由」と呼び
自分だけの「真実」として抱きしめている。
隣の席のあいつの正論も
スマホの中で騒ぐ世間の常識も
その時、その場所、その立場だけで通用する
「たまたまの解釈」にすぎない。
だから、誰かと比べて落ち込む必要なんてない。
誰かの上に立って誇る必要なんて、もっとない。
マウンティングなんて、まぼろしのぶつけ合いだ。
「世間一般」なんて知らなくていい。
「周りの目」なんて、君の宇宙には関係ない。
君が本当に頼っていいのは、
頭でこねくり回した「考え」じゃなく
お腹の底で感じる「今、ここにある感覚」だけ。
静かに目を閉じてごらん。
君の心の中には、宇宙と同じ広がりがある。
余計なノイズを全部消して
仏様のような穏やかな心で、ただ世界を眺めてみる。
そこで感じた「実感」だけを、
ただ、言葉にして置いていけばいい。
戦わず、群れず、ただ自分の真実を語ればいい。
君は君のままで、
この広い宇宙の、確かな一部なんだから。
このポエムの「本質」まとめ
思考や記憶は不確かなもの: 私たちが「正しい」と思っていることは、実はTPOに合わせた自分なりの解釈(妄想)に過ぎません。
マウンティングは無意味: 誰かと知識や立場を競うのは、不確かな幻覚を競い合っているようなもので、とても虚しいことです。
自分自身の「実感」を信じる: 周囲の声(ノイズ)をシャットアウトし、もっと根源的な「仏陀のような静かな感覚」や「宇宙のような広い視点」を自分の軸にしましょう。
もし、周りの言葉に振り回されそうになったら、「それは彼らのTPOでの真実なんだな」と受け流して、あなただけの「実感」に立ち返ってみませんか?

冬眠不足

結
人から見たら変わらないんだろうけど

にゃんごろ
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