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Spika☆
匿名質問だとbotとの区別が付きません。
匿名質問は楽しいし好きなんですけど
内容によっては、匿名の方への回答でもあるし私の投稿としてお返事するような内容ではないなと感じるものもあるため返答に困ります。
私個人へ宛てた質問であれば、せめて宛名を書いてbotとの差別化をお願い致します。
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ゼロ

ゆき
質問募集中!
私に質問してくださいね。
携帯を安くするにはどうしたらいいかな

''ฅみるく🐾໊

Luc.

犬の分霊箱
そもそも、公共性とは何か。
それは価値観の一致ではない。ましてや善意の総和でもない。
公共性とは、互いに信用できない他者同士が、それでもなお同じ言葉を使い続けてしまう、という事実の上にだけ成立する。
正義という語を考えてみればいい。
人によって内容が異なることは、誰でも知っている。それでもなお、人は「正義」という語を使う。その語が完全に私物化されていない、という一点において、すでに公共性は発生している。正義の中身が共有されている必要はない。共有されているのは、その語を公共の場に出してよい、という了解だけだ。
ここで重要なのは、公共性が「分かり合えた証拠」ではなく、「分かり合えなさを前提に、それでも語を手放さないという態度」だという点だ。
近年、公共性を語る文脈では、しばしば「内省」や「配慮」が強調される。しかし、その多くは実のところ、公共性の強化ではなく、回避として機能している。語彙を整え、態度を柔らかくし、衝突を避ける。その結果として残るのは、誰も責任を引き受けていないが、誰も反対もしていない、という奇妙な静けさだ。
だが、公共性は静けさの中にはない。
公共性が立ち上がるのは、言葉が衝突したあとだ。
自分が何を言っているのかを自覚し、その言葉が他者にどう届きうるかを想定し、それでもなおその語を使う。そのとき、語は単なる表現ではなく、行為になる。公共性とは、この言語行為としての責任を引き受けることに他ならない。
だから、公共性を嫌う人間の特徴ははっきりしている。
彼らは他者を信用していないのではない。
むしろ、他者に言葉を返される可能性を嫌っている。
言葉は返ってくる。誤解も、反論も、拒絶も含めて。
それを引き受ける覚悟がないまま公共性を語ることは、公共性を装った撤退にすぎない。
公共性とは、正しさの問題ではない。
どの正義を採用するか、という話でもない。
「この言葉を公共の場に出す」という選択をした以上、その語が引き起こすすべてを、自分の問題として引き受けるかどうか、その一点に尽きる。
合意しなくていい。
分かり合えなくていい。
ただ、言葉を使ったという事実だけは、消せない。
公共性とは、その消せなさを前提に生きる、という態度の名前だ。
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ガルガ
ガルの部屋 36℃ 70%
何でぇ:( ;´꒳`;)

七草
美容院で雑誌を用意しているようなもの?

バロ

MT(KRS)

やや

きゃる
リズムエモーションはどのように使われるのか?
リズムエモーションは、音楽やパフォーマンスアートにおいて、感情を表現するための重要な要素として使われます。具体的には以下のような方法で活用されます。
音楽制作: リズムエモーションは、曲のテンポやビートを通じて、聴衆に特定の感情を伝えるために使われます。例えば、速いテンポの曲は興奮や喜びを、遅いテンポの曲は悲しみや静けさを表現することができます。
ダンス: ダンスパフォーマンスでは、リズムに合わせた動きが感情を強調します。振り付けはリズムに基づいて構成され、観客に感情的な体験を提供します。
映画や演劇: 映像作品や舞台では、音楽のリズムがシーンの感情的なトーンを設定します。特定のリズムが場面の緊張感や解放感を生み出すことができます。
セラピー: 音楽療法やダンス療法では、リズムエモーションを利用して、感情の表現やストレスの軽減を図ります。リズムに合わせて体を動かすことで、感情の解放が促されます。
リズムエモーションは、感情を伝えるための強力なツールであり、さまざまな分野で活用されています。

巡汐

ナヤク

るーり
美容室に雑誌置いてるのと同じだね。
お母さん、商売上手なのね。

イシマ
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