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ちょこん

ちょこん

アメリカは
一時金、
30万円出るそうです。
ネサラゲサラ開始??
日本でも早く始まってほしいけどな。
裏側ではカバルから財産は没収してあるみたいな話(日本人1人当たり約6億円相当)も。
日本人は世界一搾取された
(スイスに京単位で貯め込まれてる)
民族なので。
早くて27年からとかって。
待てないですよね。

この話も
信じるか信じないかは
あなた
次第で。
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コメント

ミナト🐧

ミナト🐧

1 GRAVITY

30万でも少ないだろって思ってしまう...笑

返信
ちょこん
ちょこん
一時金ですからね[冷や汗] 自民党の2万円出すって言って出さないみたいなよりはずっと有難いですよね[泣き笑い]苦笑 日本も一時金支給始まるといいですね[にこやか]
1 GRAVITY
——さらに返信を表示(3)
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はる

はる

#今日見た夢
私はある国の軍人で、軍の命令で日本海軍の護衛として動いていた。しかし、海賊船から襲撃を受け、日本人と2人捕虜とされ、海賊船のトップから日本人を殺せ、さもなくばお前を殺すと脅された。窮地に陥った時にクーデターが起こり、その混乱に乗じて海に飛び込んで逃げ出した。
泳いでたどり着いた先は日本。日本人を見捨てた罪悪感を持ちながら、日本で暮らすことに。最初はアジア系外国人が集まるコミュニティにいたが、馴染めず。罪悪感がひどくていつしか記憶は混濁状態に。

月日は流れ。ガムシャラに生き延びた先で何故か財産が出来た。裕福な日本人として暮らしてきた。ひょんな縁で毛利小五郎と江戸川コナンと出会い、コナンに外国人であり、ついでに軍人であることも見抜かれる。
そこから解かれる記憶の糸、そして背後に迫る追手、危機に晒される命と立場と家族。果たして守り切れるのか?ーー


ってとこで起きた。
おはようございます。
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いち

いち

交通事故。
右折待機中(完全にブレーキは多分踏んでない時)に後ろから衝突された。
車はレッカー。あぁ、1年半しかお供してないのに。
でも身を挺して守ってくれたんだねって思うと泣けてくる。

病院では、骨に異常はないけど、ムチウチこれから来るって。
初めてだから、びっくり。
追突時呼吸できないし。
手痺れるし、腰痛いし。
そんな中保険会社、警察とのやりとりがしんどすぎる。
でも、警察の方も救急隊員の方、優しくて泣けた。
10:0にできるかなあ、
ドラレコは録画してなかったし。
はあ、色々しんどー
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ぱんてら

ぱんてら

2026年1月に摂取したものたちについて

- ふつうの子ども
- 小学校 それは小さな世界
- みんな、おしゃべり!
- ラヴ上等
- 映像研には手を出すな 10巻
などを摂取した。
他にもあるのだけど、特に心に残っているものたちを挙げた。

なんとなく、解像度という言葉が頭に浮かぶ。
“ふつう”への解像度。

『ふつうの子ども』では子どもたちが事件を引き起こしてしまうが、その過程も子どもたちもとても“ふつう”であった。
”ふつう”という言葉が年始早々に頭にこびりついたのはこの映画の影響だ。

『小学校』では(私たちにとって)とても“ふつう”の小学校生活が営まれる様子が描かれる。

『みんな、おしゃべり!』ではろう者やクルド人、CODAなどの一見“特別”なように見える人たちの“ふつう”が垣間見えた。
当たり前だけど、ダメな人たちもいるし、いい奴もいるし、そもそも人間はいい奴悪い奴で簡単に振り分けられるようなものでもない。
面倒くさいときは面倒くさいし、それはさておき誰かを助けたいと思うこともある。
そんな当たり前を再認識させてくれる。

『映像研』では浅草氏たちの過去が立て続けに出てくるが、みんな“ふつう”に異常だ。
魔窟の人々もまた現代日本においてとても“ふつう”だろう。

『ラヴ上等』に関しては少し例外で、作品からは“異常さ”を感じていたことが多かったし、ヤンキー文化について無知なので解像度についても分からなかった。
ただ、作品内でとくに感情を発露させていてとても脆く見えたおとさんのことと、恋愛リアリティ番組の持つ残酷さや恐ろしさについて考えていた。
鑑賞後におとさんのTwitterでの投稿を見かけて、えらく感動した。
おとさんという一人の人間を見くびっていたことにも気がついた。
あの作品に出ている人たちは”異常”に見えていたけど、当たり前に”ふつう”の人たちなんだ。
(余談だけど、妻におとさんが心配だと話したら、おっさんは自分の将来の心配をしとけと言われた)

---
これらの作品を通して、”ふつう”っていうのは解像度の問題なんだと思った。
『ふつうの子ども』でいうと、起きた事件は確かに怪我人まで出る”異常”事態なのだけど、その過程をつぶさに見ていくと”ふつう”の連続なのだ。
そこにジャンプはない。
人と人との違いなんていうのは本当は微々たるもので、しかしその積み重ねによって大きな差異が生まれてしまっている”ように見える”のではないか。
もっと解像度を上げて見ていけば共通点や違いが見えてきて、妥協点というのも見つかるし、見つけていかねばならないのだ。
なんて思った1月だった、まだ半ばだけど。

最後に『映像研』の浅草氏のセリフ。
「人間のことで考えるコストを減らすな!!わざとバカになるな!!人間を尊重しろ!」
だそうです。
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なべ

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ザッキー

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このタクシーの都市伝説怖い
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-ω-

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臼井優

臼井優

日本における迦楼羅
伎楽面: 奈良時代に伝来した伎楽(古代の仮面劇)の演目・仮面。鳥のような姿で、口に玉をくわえる。

信仰: 毒蛇除け、病気平癒、雨乞い(止雨法)などの祈祷対象。

国宝・文化財: 興福寺や東大寺などに像や面が残されている。

関連する名前
別名: 金翅鳥(こんじちょう)、妙翅鳥(みょうしちょう)、食吐悲苦鳥(じきとひくちょう)。

音訳: ガルーダ(Garuda)の音写。
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