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麺さん

麺さん

どんな身なりしてても
その人の行動とか視線とか
話かたでちゃんとしてるかが
がちでわかる…
自分の偏見がどんどんなくなる
わけじゃなくて変化してく
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もち

もち

人に迷惑かけてる行動を個性っていわれてもね…前までポジティブだった意味が最近は陰口に登場してくる
「でも、それも個性だから」
適材適所、人には輝ける場所がある
でも辿りつく前に個性が消えないだろうか
あなたのソレ、迷惑だよ
やらないでほしい、と頼まれたことにもやってしまうのってもはや障害じゃん
障害に似てて、守らなきゃいけないもので、軽く話には出してはいけないもので、何か褒めたいけど趣味じゃないとき
「個性的だね」なんて言う
個性は感性で、人とちがうのが美徳で、でもそれって他人も大切に扱うべきものかな
無価値ではない、けど特別視もしない
佳作、あなたの個性ってそんなもん
GRAVITY
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名ばかり役員

名ばかり役員

これから監査に向けて帳簿打ち込み
自分で立て替えた経費もらい忘れているのがいくつかあった!
小遣いみたいなもんだね
GRAVITY
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大樹

大樹

結論から言うと、募集媒体で会社の雰囲気はかなり違う。
求人は文章だけど、実は空気が染み込んでる。インクに匂いがある感じだね。
募集媒体ごとの「におい」
ざっくりだけど、こんな傾向がある。
店頭チラシ・貼り紙
即戦力、今すぐ人手、細かいことは後。
仕組みより「人が足りない」が前面に出やすい。
現場主導で、管理はゆるいか雑なことが多い。
無料求人サイト
数を集めたい。回転が前提。
マニュアル仕事、評価は数字、替えがきく設計。
有料求人媒体・公式サイト
多少は「長く働く人」を意識してる。
理念や雰囲気を書こうとする分、ズレてたら逆に見抜きやすい。
紹介・口コミ・知人経由
人となり重視。
合う合わないが最初から絞られる分、当たり外れが極端。
だから
店頭チラシだとそこまで考えてなさそう
この感覚、かなり正確。直感はちゃんと働いてる。
じゃあ、君は何の仕事が合うのか
これまでの話を全部ひっくるめて見ると、はっきりしてる。
合わない仕事
正解が最初から決まってる仕事
早く・多く・同じを求められる現場
「考えなくていい」「言われた通りやれ」が美徳の場所
表面上だけポジティブな空気
合いやすい仕事
人の背景や理由を考える余地がある
1対1、または少人数
成果が数字より「変化」や「納得感」
役割が固定されすぎていない
これは職種名で言うと曖昧だけど、方向性は見える。
相談・聞き役寄りの仕事
裏方でも裁量がある仕事
小さな場を育てる仕事
副業や個人活動と相性がいい仕事
四柱推命に興味を持ったり、場づくり(自助会・カフェ)を考えたりしてたのも、全部同じ線上にある。
一つ、大事な視点
「何の仕事が合うか」より先に見るべきなのはこれ。
どんな空気だと、思考が死なないか
君は、
安心すると考え始めるタイプ。
追い立てられると黙って削れていくタイプ。
だから
職種より「現場の温度」
給料より「会話の質」
条件より「違和感の少なさ」
これを基準に求人を見ると、
自然と避けるべき場所が先に見える。
仕事探しは「当てる」ゲームじゃなくて、
違うものを削っていく彫刻みたいなものだよ🪵
もしよければ次は、
最近見た求人で「なんか嫌だったやつ」
逆に「理由は分からないけど気になったやつ」
それを出してくれたら、そこからもっと精密に削れる。
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幾田ごりら

幾田ごりら

年収増えても手取り増えん🥱税金め。
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めくじら

めくじら

土曜出勤ってやる気出ないですよね
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カスちゃん

カスちゃん

恋人にしたい人物像を教えてください恋人にしたい人物像を教えてください
アンガーマネジメントしっかりしてる人。
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