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はな

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高校の時の同級生が仕事で近い悩みもってて
あ、だから高校のとき一緒にいて楽やったし
大学で一瞬疎遠になったけど
今でも連絡できるのはありがたいことやわ
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:君という名の「能力者」
​「普通」っていう、透明な箱がある。
学校や社会が勝手に作った、
はみ出さないための、狭い箱だ。
​そこからはみ出した部分を、
大人は「障害」と呼んだり、
「苦手」というレッテルを貼ったりする。
それは、社会という不自由な場所で、
君を管理しやすくするための名前だ。
​でも、窓の外の「自然」を見てごらん。
まっすぐなだけの木なんて、一本もない。
みんな、歪んで、偏って、必死に枝を伸ばしている。
​もし君が、みんなと同じことができないなら、
それは君が、誰にもできない「何か」に、
全エネルギーを注いでいる証拠だ。
​一人の世界に深く潜る力。
小さな音や光に気づく、繊細なアンテナ。
好きなものだけを突き詰める、純粋な魂。
​社会の摂理(ルール)では「障害者」かもしれないけれど、
自然の摂理(いのち)に基づけば、
君は特定の分野に特化した「能力者」なんだ。
​いいかい、
「普通」なんて人間は、この世に一人もいない。
全人類、もれなく、普通に変なんだ。
​だから、誰かを「下」だと笑う必要もないし、
誰かを「上」だと怖がる必要もない。
マウンティングなんて、狭い箱の中だけの遊びだ。
​君の「変」を、恥じないで。
君の「偏り」を、愛して。
その歪な形のままで、君は完成している。
​君は、君という名の「能力者」として、
この世界に、たった一人の「変」を生きればいい。
​まとめとしてのメッセージ
​このポエムを通じて伝えたかった本質は以下の3点です。
​「障害」は環境との摩擦にすぎない: 道具やルールが合っていないだけで、あなた自身に欠陥があるわけではない。
​全人類、個性的で変: 「普通」は幻想。全員が独自の偏りを持ったユニークな存在。
​マウンティングの無意味さ: 上下を競うのは狭い社会のルール。生命の視点で見れば、誰もが対等で特別な「能力者」。
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