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まる
5着来ましたが2着目の白無垢で低血糖で人生初ぶっ倒れました。
撮影時間押してしまったのに嫌な顔せず撮影続行してくれたホテルの人には感謝しかありません。
いろいろな意味で思い出に残ったフォトウェディングでした。
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煙狂マサル💨🐒


いちのせ。🎸🀄🌆
それは時間をちゃんと通過した人生のことだと思います。
味が染みる料理っていうのは、
火にかけて、待って、冷まして、また温めて、
その間に余計なものが抜けて、必要なものだけが残る。
生き方も同じで、
急いで完成させた人生は、派手でも薄い。
一方で、遠回りした人生は、静かだけど深い。
若い頃は、
刺激が強いもの、甘いもの、分かりやすい成功が美味しい。
でも歳を重ねると、
出汁の味、ほろ苦さ、後味の余韻が分かってくる。
それは妥協じゃなくて、理解だと思う。
人生は後ろ向きにしか理解できないが、前向きにしか生きられない
味が染みる生き方って、
その後からわかる意味を信じて生きることだ。
失敗も、孤独も、報われなさも、
その瞬間は苦いけれど、
時間の中で溶けて、人生の出汁になる。
だから、
今すぐ美味しくなくてもいい。
今はただ煮込まれている最中でもいい。
最後に残るのは、
派手さじゃなく、
「なんだか、沁みるなあ」という生き方だ。
おやすみなさい。
おでんのサンバ

体細胞分裂に凄く失敗したブス
どーゆー意味かって聞かれたら答えられないけど。

しょー
スマホが綺麗に写真撮れたら風景上げたいんだけどねぇ
なんかおもろい出会いないかなぁと、痛いロマンチズム抱えながら歩いてるけど、平日のこの時間に歩いてるやつなんてろくなやっちゃねぇよな。
って、痛いの二乗な男だと自覚して帰ってる[大泣き]
今日は午後にメガネ作りと、行けたら免許の更新もしちゃおう

臼井優
この問いに対し、BossBさんはノーベル賞を受賞した経済学者クラウディア・ゴールディンの研究を引用した。
「なぜ男女の賃金差がなくならないか。それはグリーディージョブ(貪欲な仕事)があるから。24時間体制でいつでも働ける人たちが社会的に高く評価され、何千万、何億と稼げる仕組みがある」
夫婦のどちらかがグリーディージョブで年収5000万稼ぎ、もう一方が子育てに対応できるフレキシブルな仕事で400万稼ぐ。このほうが、2人ともフレキシブルな仕事で600万円ずつ稼ぐより圧倒的に得だという現実がある。そして必然的に、男性がグリーディージョブに就く社会状況が生まれる。
「グリーディージョブがある限り、絶対に男女の賃金差はなくならず、少子化問題も解決しない。働くとはどういうことか、根本的から再定義する必要がある、もう一つの重要な理由です」
社会の構造改革なくては改善しない仕事と子育ての両立
BossBさんが提案するのは、社会全体の価値観の転換だ。
「働くことがすごいのではない。人間らしく生きて幸せであることがすごいと再定義する必要がある」
そして何が生きる上で大切な仕事なのか。大切な仕事だからこそ、それ相応の収入を支払う。例えばゴミ収集車の人たちのように、社会に不可欠な仕事こそ、もっと正当に評価され、十分な報酬が支払われるべきだとBossBさんはいう。
週3日休みでもいいし、1日4時間労働でもいい。社会の優先順位を見直した構造改革の先に、子育てにも時間を割ける社会が開かれる。
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ひのな

てらこ

きなこ

染井本

らんで
打撃で取り返してくれ〜

とりち
アボカド
トマト
のサラダたべてる。うまい。
外食はしないけど、なんか食費はそこそこかかるのよね。レーションが高いのもあるかもしれん。

ことね

みちる@

あてし

ユタ🐺
居酒屋行きてぇ
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