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るびぃ
じゃあ、私と同じ病気で一生注射治療になったら血管ボロボロになるまで針刺されて続けて一生苦しめよ?って思っちゃった🙃
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かんな
少しずつ運動しよ(笑)

きょう

sun☀️
色々話を聞いてもらった。
改めて思ったのは
もっと自信を持っていこうと思った。
前回ダメだったのはきっと
頼まれてもいないのに
自ら差し出す空気感を放ちながら
交渉をしたからだ。
そういうエネルギーは
なんだかんだで相手に伝わる。
だから利用されてしまったし
上手くもいかなかった。
でもいい。
悪い縁がお陰様で切られたから。
次からは
もっと純粋な思いで頼んで
応援してもらったらいいのだ。
私に協力出来るなんて良かったわね、
いい土産話をあげるから楽しみになさい♪
くらいのテンションで強気でいっても
いいくらいらしい、、😬
詳細は話さず軽やかに頼むのか、
それとも洗いざらい全部伝えるのか。
それは自分のスタイルや
相手によっても変わってくる。
たぶん私はなんやかんやで
全部洗いざらい伝えるタイプだと思う。
その選択をした自分に
責任を持てばブレないから大丈夫だよと。
そう言われた。
(私)さんは一本筋が通ってる気が
してるから、正直あんまり心配してない
とも言われた(会う度に言われる)。
でもウルトラマンみたいだねとも言われた笑
3分間は無敵で強気な女なんだけど、
3分が切れるとナヨナヨになってしまう笑
その3分間を延長すること。
それは、
自分の選択をもっと自分が
信じてあげるということ。
とりあえず今日は
まだ自力でやれる範囲を
もう少し模索してみる。
そして誰にどう頼ろうか、
改めてプランを組み直す。
そうやって動いている中で
私らしい流れが起こるはずだ。
気を抜くと古い価値観が襲ってきて
とても恐いけど、
それでもいいから。
私は私が思う以上に強いから。
引き続き頑張っていこう。

mm
絶対これはストレスによる痛みじゃない。

みなみの

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Masaё[
#夜のセイヤ

ゐ⊇ ꙳
ピストンズフロントの役割は何?
ピストンズフロントの役割は多岐にわたりますが、主に以下のようなポイントが挙げられます。
チームの戦略策定: フロントオフィスは、チームの長期的なビジョンや戦略を策定し、選手の獲得や育成に関する方針を決定します。
選手のスカウティングとドラフト: 新しい才能を見つけるために、大学や海外リーグの選手をスカウトし、ドラフトでの選手選びを行います。
トレードと契約交渉: 他チームとのトレードや選手との契約交渉を行い、チームの競争力を高めるための人事管理を行います。
財務管理: チームの予算を管理し、選手の給与や運営費用を調整します。これにより、チームが持続可能な形で運営されるようにします。
ファンとの関係構築: フロントオフィスは、ファンとのコミュニケーションを大切にし、チームのブランドを強化するためのマーケティング戦略を考えます。
これらの役割を通じて、ピストンズフロントはチームの成功を支える重要な存在です。

マゼン

染井本

ゆの
ピストンズフロントに関わる人物は誰?
ピストンズフロントに関わる人物は以下の通りです。
トロイ・ウィーバー: ピストンズのゼネラルマネージャー。チームの選手獲得やトレードに関する重要な決定を行っています。
デューアン・ケイシー: ヘッドコーチ。チームの戦術や選手の育成に責任を持っています。
オーナー: ピストンズのオーナーはトム・ゴーレイで、チームの経営全般に関与しています。
これらの人物は、ピストンズの運営やチームの方向性に大きな影響を与えています。

いちこ

なみも
っていうクソコンボだったので。
さすがに普通に遅延しただけではキレない。

どこか

D-1(ディ

もずく
ピストンズフロントの歴史について知りたい
ピストンズフロントの歴史は、NBAの中でも特に興味深いものです。以下にその概要をまとめます。
創設と初期の歴史
1941年: デトロイト・ピストンズは、NBAの前身であるBAA(Basketball Association of America)に加盟して設立されました。
1950年代: チームは初期の成功を収め、1955年にはNBAチャンピオンシップを獲得しました。
重要な変遷
1980年代: 「バッドボーイズ」として知られるチームが登場し、1989年と1990年に連続してNBAチャンピオンに輝きました。この時期、フロントオフィスは強力な選手を獲得し、チームのアイデンティティを確立しました。
2000年代初頭: 2004年には再びNBAチャンピオンに。フロントは、ラッセル・ウェストブルックやリチャード・ハミルトンなどの選手を中心にチームを構築しました。
最近の動向
2010年代: チームは再建期に入り、フロントは若手選手の育成に注力しました。ドラフトやトレードを通じて新しい才能を獲得し、チームの未来を見据えた戦略を展開しています。
2020年代: 現在もフロントは新しい選手の獲得やトレードを行い、チームの競争力を高めるための努力を続けています。
フロントの役割
フロントオフィスは、選手のスカウティング、契約交渉、チーム戦略の策定など、チームの運営全般を担当しています。これにより、ピストンズは常に競争力を維持しようとしています。
このように、ピストンズフロントの歴史は、チームの成功と再建を繰り返しながら進化してきました。今後の展開にも注目です。
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