ビジネス保守はそういう生き方もあるのだなと冷めた目で見られるけどゆたぼんは幼い頃からインプレッションのネタとして生きてきていよいよそうならざるおえない承認欲求の奴隷みたいな哀愁があってかなり同情してしまう