ゆうじくんのお兄ちゃんに対するあの時期に対する答えは隣にいてくれただけで十分だったという、お兄ちゃんの存在そのものの肯定だよなあと思うと、あのとき二人で思いを伝えあえて良かったよなと、寂しく苦しい気持ちになれど美しい別れだっなと最期のときの優しさを思ってしまうのである…
入社3ヶ月目で、ペアで業務教わってた上司が急に辞めるってなって、まだ全体の1割くらいしか取得してない何もわからんペーペーが超お得意様取引先案件を全部1人でやらなくちゃいけなくなった。無理だけどね、フツーに。笑