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とりん
途中でおねえちゃん、ってお年寄りに声かけられてドア硬いから開けてほしいって言われたから開けてあげたん。
そのあとクリニックにきて車椅子の人と介助してる人のためにアクリルカーテン開けてあげたん。
みんなありがとう〜って言ってくれた。
なんか心がほっこり。
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さーもん

吉田賢太郎
心の中には、有能で不器用な 「警備員」 が住んでいる。
「ビックリ」 は、彼が鳴らす最初のアラート。
「おっと、予想外だぞ」と肩を叩く。
安全だとわかれば、それは笑い話に変わる。
「不思議」 は、彼と一緒に覗き込む窓。
「なんだろう?」と手を伸ばす、ワクワクする冒険。
「不気味」 は、彼が抱く小さな違和感。
「何かがズレてるぞ」と、足元にブレーキをかける。
でも、「恐怖」 は違う。
それは、彼が全力で鳴らすサイレン。
「今すぐ逃げろ! 戦え!」と、あなたの体をハイジャックする。
「ただの気持ち」が「症(やまい)」に変わるとき
警備員が、一生懸命になりすぎることがある。
それが 「持続的」 という罠。
蛇が怖いのは、自分を守るための 「恐怖」。
けれど、蛇を想像するだけで部屋から出られないなら
それは、警備員がパニックを起こした 「恐怖症」。
何かに頼って安心するのは、温かな 「依存」。
けれど、それをしないと地獄だと叫び、自分を壊すなら
それは、警備員が報酬を求めて暴走した 「依存症」。
そして、あまりに悲しいことや、怖すぎることが続いたとき
警備員は、究極の「守り」に入る。
それが、感情のブレーカーを落とす 「離人」。
「これ以上感じると、この子が壊れてしまう」
そう判断して、彼はあなたの感覚を、映画のスクリーン越しに変えてしまう。
自分が自分じゃないような、不気味で静かな、霧の中。
最後に伝えたいこと
「症」という字がつくとき、それはあなたの心が弱いからじゃない。
あなたの「警備員」が、あなたを守ろうとして、
あまりの過酷さに、ボタンを押し間違えてしまっただけ。
マウンティングで誰かを下げるのも、実は警備員が「自分が下になるのが怖い」と怯えているからかもしれない。
でも、本当に強い警備員は、攻撃ではなく「境界線」を静かに守る。
恐怖も、不安も、依存も、離人も。
すべては、あなたが今日まで 「生きのびるため」 に必死に働いた証拠。
もし、そのスイッチが戻らなくなって苦しいときは、
一人で戦わず、他の誰かの警備員に「助けて」と言っていいんだよ。

トヨダ
朝は、コーヒーだけだ!


猫丸
回答数 121>>

ゆき

K0921
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サトオ

きすい

トラち
もうずっとお休みして時間が経ってるけど
当時は必要無かったなってやり取りが
今なら心に響くなってタイミングが訪れたりして
まあ人生のどこかで役に立ったら元が取れたかって思った
でもそれもずっとはしっくり来なかった
掴んだり受け入れたり手離したり

えびご
ポーズ気にしちゃうけど
良いお写真だなぁ

しょー

ギリ子/

夏川な

やんや

みャビ

スシス
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