共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

とりん

とりん

人生初コインランドリー!
途中でおねえちゃん、ってお年寄りに声かけられてドア硬いから開けてほしいって言われたから開けてあげたん。
そのあとクリニックにきて車椅子の人と介助してる人のためにアクリルカーテン開けてあげたん。
みんなありがとう〜って言ってくれた。
なんか心がほっこり。
GRAVITY
GRAVITY8
関連する投稿をみつける
さーもん

さーもん

朝起きたのに風呂で寝て遅刻確定
GRAVITY
GRAVITY1
吉田賢太郎

吉田賢太郎

​命の境界線 ― 守るための脳のバグ ―
​心の中には、有能で不器用な 「警備員」 が住んでいる。
​「ビックリ」 は、彼が鳴らす最初のアラート。
「おっと、予想外だぞ」と肩を叩く。
安全だとわかれば、それは笑い話に変わる。
​「不思議」 は、彼と一緒に覗き込む窓。
「なんだろう?」と手を伸ばす、ワクワクする冒険。
「不気味」 は、彼が抱く小さな違和感。
「何かがズレてるぞ」と、足元にブレーキをかける。
​でも、「恐怖」 は違う。
それは、彼が全力で鳴らすサイレン。
「今すぐ逃げろ! 戦え!」と、あなたの体をハイジャックする。
​「ただの気持ち」が「症(やまい)」に変わるとき
​警備員が、一生懸命になりすぎることがある。
それが 「持続的」 という罠。
​蛇が怖いのは、自分を守るための 「恐怖」。
けれど、蛇を想像するだけで部屋から出られないなら
それは、警備員がパニックを起こした 「恐怖症」。
​何かに頼って安心するのは、温かな 「依存」。
けれど、それをしないと地獄だと叫び、自分を壊すなら
それは、警備員が報酬を求めて暴走した 「依存症」。
​そして、あまりに悲しいことや、怖すぎることが続いたとき
警備員は、究極の「守り」に入る。
それが、感情のブレーカーを落とす 「離人」。
​「これ以上感じると、この子が壊れてしまう」
そう判断して、彼はあなたの感覚を、映画のスクリーン越しに変えてしまう。
自分が自分じゃないような、不気味で静かな、霧の中。
​最後に伝えたいこと
​「症」という字がつくとき、それはあなたの心が弱いからじゃない。
あなたの「警備員」が、あなたを守ろうとして、
あまりの過酷さに、ボタンを押し間違えてしまっただけ。
​マウンティングで誰かを下げるのも、実は警備員が「自分が下になるのが怖い」と怯えているからかもしれない。
でも、本当に強い警備員は、攻撃ではなく「境界線」を静かに守る。
​恐怖も、不安も、依存も、離人も。
すべては、あなたが今日まで 「生きのびるため」 に必死に働いた証拠。
​もし、そのスイッチが戻らなくなって苦しいときは、
一人で戦わず、他の誰かの警備員に「助けて」と言っていいんだよ。
GRAVITY
GRAVITY2
トヨダ

トヨダ

タバコは、やめた!
朝は、コーヒーだけだ!
GRAVITY
GRAVITY
猫丸

猫丸

雪の想い出教えてください雪の想い出教えてください

回答数 121>>

最近では暗い内から除雪した思い出しか無いです
GRAVITY
GRAVITY1
ゆき 

ゆき 

家の屋根の隙間に、なんか動物入り込んじゃってパニックパニック🤯
GRAVITY1
GRAVITY2
K0921

K0921

好きな花は?好きな花は?
今の季節なら福寿草
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる
話題の投稿をみつける

人生初コインランドリー!