共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

もたぱ

もたぱ

国公立志望 対 私立志望・指定校のこの感じ
GRAVITY
GRAVITY7
関連する投稿をみつける
あお

あお

好きな言葉や、座右の銘みたいなものってあるかな?好きな言葉や、座右の銘みたいなものってあるかな?
吉田松陰だった気がするけど、諸君狂いたまえって言葉好きですね
GRAVITY
GRAVITY
てん

てん

稽古初めより塾初めの方が早いなんて聞いてない
GRAVITY
GRAVITY
あづき

あづき

体育祭の準備って、意外と好きだったりする??体育祭の準備って、意外と好きだったりする??
学校の行事の準備ってたのしくね???文化祭とかもちょーたのしい
GRAVITY
GRAVITY
エンジェルオーク

エンジェルオーク

俺の語学勉強が捗らない理由は、俺の勉強の仕方と圧倒的に相性が悪いから
音楽聞きながら勉強する人おるやろ?
それでテンション持っていってノリノリで覚えてくやん
勉強楽しいって錯覚させる感じ?
語学は発音聞かなきゃならんから音楽なんて聞いてられんやん
どうやってテンションあげんねん
GRAVITY
GRAVITY1
こうた

こうた

毎年違う大学が一位なってくれると面白いのに
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

「毀誉褒貶は人の世の常」とは
 人を褒めること(毀誉)とけなすこと(褒貶)は世の中にはつきもので、避けられないこと、という意味で、
 世間の評価は様々で移ろいやすいから、それに一喜一開せず、自分の信念に基づいて行動すべきだ、という教えや達観を示します。
 有名な勝海舟の「行蔵は我に存す、毀誉は他人の主張、我に与からず我に関せず」という言葉にも通じ、「行いは自分で決めるが、評価は他人がするものだから気にしない」という、大きな器と冷静な態度を表現しています。

言葉の解説
毀誉褒貶(きよほうへん): 人を褒めること(誉、褒)とけなすこと(毀、貶)の両方を指し、世間の様々な評価全般を意味します。

人の世の常: 人間社会では当たり前のこと、避けられないこと。

この言葉が示すこと
評価は移ろいやすい: 時代や立場によって、同じ人物でも評価が大きく変わることがあります(例:足利尊氏)。

他人の評価に囚われない: 批判や称賛に振り回されず、自分のなすべきことを貫く姿勢が大切。
大きな視点を持つ: 評価は自分のものではないと割り切り、自分の行動の正しさや志に目を向ける。

使い方の例
「あの政治家は毀誉褒貶が激しいが、彼の功績は大きい」。
「毀誉褒貶にこだわらず、自分の信じる道を歩む」。
この言葉は、人生における心の持ちようや、大人物の態度を示す際によく用いられます。
GRAVITY
GRAVITY
くもり

くもり

英検の勉強がんばりましょー
勉強の星勉強の星
GRAVITY
GRAVITY1
新一

新一

親が子どもに愛していること、好きであることは大事です
親から愛されてると自覚することで、子どもは自分を好きになります
"愛してる""好きだよ"ではなくてもいいです
子どもにあなたの気持ちが伝わればいいのです
喜びや感謝の気持ちを、積極的に伝えてください
もちろん大人同士でも同じです

これをすることで、子どもは言葉に対する信頼を持ちます
もし、言葉によるコミュニケーションより、言葉に出さないコミュニケーションの方を信頼してしまうと、他者と付き合うのに膨大なエネルギーを必要とします

言葉を信頼できる子どもは、その言葉を発する人も信頼することができるのです
信頼ある言葉は子どもが社会に出たときに、人間関係をスムーズにします
ですから子どもに喜びや感謝を言葉に出してあげてください
アドラー心理学の星アドラー心理学の星
GRAVITY
GRAVITY11
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

国公立志望 対 私立志望・指定校のこの感じ