色んな世界線での蔦重と歌麿の決別・歌麿が調子に乗って他と組む・京伝の筆禍で「本屋はいざという時に守ってくれない」と蔦重に不信感を抱く・写楽のスタイルが自分の美学と合わない・忙しくて疎遠になっただけ・蔦重の後方彼氏面が嫌・規制に抗いたい歌麿vs身上半減でそんな余裕がない蔦重