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凛月(96りす)
回答数 12>>
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徳を積むアキト
赤コーナ
スパイスの達人、スパイスを扱わせたら右に出るものは居ない
青峰大輝やヤミスケヒロでお馴染みの声優、諏訪部順一さんが務める
葉山アキラVS
こちらも赤コーナ
ヒロアカでお馴染みの、爆豪勝己や、アクセラレータの声優でお馴染みの
岡本信彦さんこと
料理の力で全力で味の暴力でねじ伏せる
黒木場リョウ
勝つのはどっちだ!?
嗅覚の暴力か?
味の暴力か?
こっから先は、一方通行だぜ?
今宵素晴らしい味と味がぶつかり合う!!!
食うのは俺だ!!
#言いたい事を語る
#ひとりごとのようなもの
#アニメ







BRAVER

comesunday
期待通り、めっちゃ楽しめた。
「興行収入」を付けてGoogleすると、誰に忖度しとるんかいなと思っちゃう様々な記事がいっぱい出てくる、本シリーズ。映画ファンの間では好きな人もそうじゃない人もいるのかな?
私の印象は、Synthetic(人工的?っていうのかな)な映像で映画を作る試みの最先端。空に浮かぶ島の間を竜に乗って飛び回り、海を自由に泳ぎ回ってクジラと友情を交わす「妖精」の映画、人々が夢に見る美しいファンタジー。そういうのを全力で大マジメに作る、昔ながらのディズニー作品なんかのジャンルのフラッグシップ。
昔ながらの映画ファンぽい人たちからは「CGなんて云々」てなコメントがあったり、それに応えるように広告動画でキャメロン監督が「人工的なCGだけじゃなく最新の装備と設備で俳優の動きをキャプチャして云々」みたいなコメントがあったりする。しかし、実は、CGバリバリでも、そうと感じさせない美術で仕上げてる「猿の惑星: 創世記」とか「Dune/デューン 砂の惑星」とかは、そんなこと言われてるのを目にしない。
このシリーズがそういう言われ方するのは、これが「ジャンル越境」してる映画だからじゃないだろうか。つまり、「ファンタジーアニメ」のフォーマットに予算と最新技術を注ぎ込んで、セット美術と人の芝居で魅せるタイプの「スペースオペラ」(のようなスペクタクル)を造るっていう越境をやってるので、そういった従来ジャンルのファンが、今までとちょっと違うものを観せられて色めいてるんじゃないかと思う。
映画はチケット買った後じゃないと観られないので、中身を知らない人に買わせるための仕掛けとして、ジャンルというものが必要。広告でジャンルを匂わせておいて、内容で遵守するも裏切るもプロモーションのやり方次第だが、観客はいずれにしても匂わされたジャンルを理解して相応の期待があるからこそチケットを買って映画館に入るわけで、まだ人々が知らない「越境」ジャンルを観せられると、期待と違うので不足感を感じる人がいるのは自然なことだ。
これはファンタジーアニメなので、ナヴィという「妖精」が登場し、妖精は妖精なので、全て美しい。どれだけ最新技術を駆使してリアルな質感の表情を描いても、ファンタジーに醜い妖精などというものは登場しない。なので、例えば、ファンタジーアニメじゃなくスペースオペラを観に来たつもりの人は、そこに物足りなさを感じるかもしれない。
同じCGデザイン顔でも、「猿の惑星: 創世記」で、大量消費と環境破壊の末に滅びた人類と、新たな世界の欲望と殺戮と生存競争を担う類人猿との、両方の業を単身背負って闘うシーザーのような、深く刻まれた皺を湛える重い表情は、この映画には登場しない。女神エイワと繋がりパンドラを守ろうとするナヴィ達が集まって歌うシーンは、バリ島のケチャにも少し似ているが、戦神ハヌマーンの勇姿をも描くケチャのような戦闘的な熱気は描かれない。
ともかく、そういう、次世代のファンタジーアニメの可能性を全力で試みる映画として、これはとても楽しめた。ナヴィの表情や動きの表現もアクションもパンドラの美しい自然のスペクタクルも、一作目から毎回、格段に進化してる。
たぶん、今後もっと進化する。
つまり、この越境ジャンルは、まだ新しく出てきたばかりで、発展途上なのだと思う。政情不安定危機や恐慌や疫病で経済社会が停滞しなければ、これからもっと進化するかもしれない。
てなわけで、のんびりボケ~っと映画観てGravity投稿できてる今の社会に感謝。

えぬ
回答数 105>>
ドムはリックドムでも可
ズゴックはシャア専用でも量産型でも

レオン

不動M王配膳係🪽🫧
昨夜から今朝方まで
微笑みとか笑いとか
人が人を思いやる温かみを
バチくそ貰ったから
クソ重たいはずの 業スーの荷物が
めっちゃ軽く感じて
踊りながら 帰路へ着けたnow❣️✨️
ありがとう🪽🫧
今日も素敵な1日をお過ごしあーれ💗


抹茶ラテ
絶対お前ら全員見返してやるからよ
#惑星初投稿

泥まみれ
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てん(貂

べっち
ラーンチターイムは何を意味する?
ラーナチターイムは、主に昼食の時間を指す言葉で、特にビジネスや学校などの環境で使われることが多いです。この言葉は、英語の「lunch time」を日本語にしたもので、食事を取るための休憩時間を意味します。
特徴
昼食を取るための時間帯
通常、午前11時から午後2時の間に設定されることが多い
社会的な交流の場としても機能することがある
文化的背景
日本では、ランチタイムは仕事や学業の合間にリフレッシュする重要な時間とされており、同僚や友人と食事を共にすることが一般的です。
このように、ラーナチターイムは単なる食事の時間だけでなく、コミュニケーションやリフレッシュの機会としても大切な役割を果たしています。

林檎
#恋警護2

紫
#ストロボ・エッジ
#高橋恭平

テサブ

ヒノキ
良い突破編成見つかると良いな

義理👠

葵 春空

しゃめ

青いブ
マリンメッセA館でCreepy Nuts
隣のB館もライブイベント
近くの埠頭では無料のフェス
同時多発ライブな1日だったのです
#WAF



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ガルルル
自分、ラピュタはみたことないんです