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fin
展示に行き慣れてないから、当日券あるのかとかシステムもよくわからなくて、少なくとも行けない可能性はあるなってことだけ察してる。
それを夫に話したら、まず聞かれたのは「オンラインチケットは電子チケット?」って。
それのなにがこの会話に関係あるのかわからないし、そもそもオンラインチケットだから電子チケットなのか、どうなのかも私にはわからない。
売り切れてなければオンラインでも買えたってことしか分かってない。
状況を説明してるのに、問題に対して「そこ深掘りしてなんの意味があるの?」って部分を執拗に質問してくる人の気持ちがわからない。
なんでか聞いても、自分の質問内容を繰り返すだけ。まるでコンピューターみたい。
私はその美術館のスタッフでもないし、展示に行き慣れた人間でもない。自分で調べもしないのに、なんでそこ?って部分の答えを聞くまで返答内容を変えない。
そんな態度に苛立って「なんでそんなこと聞くの?関係あるの?」って聞いたら「聞いただけじゃん」ってさ。
こっちが不機嫌になったら、向こうも不機嫌になり出して、なんかもう本当ただただ面倒臭い。
結局行けないかも。ってところで話何も進んでない。
どうしたらよかったんだよ。
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むく
せっかくなので、B1(国際写真展)以外の階の展示も堪能してきました。
"写真"って一言で言っても、それぞれのアプローチの仕方で、性質も何もかもがガラッと変わる。"これまで"と"これから"の何がこれまでで、何がこれからなのかは分からなかったけれど、"写真"という枠を通り越して現代アートに偏りすぎた作品は、正直、つまらなかったな。
結局、"写真"そのものの力で勝負している金村さんと藤岡さんのが、個人的に一番面白かった。
結局は、写真なんてただの記録にしか過ぎないので、そこに写った物事の面白さを信じられるかどうかなんだと思います。
何かちょっと、考えさせられてしまいました。


あーる
6年くらい前の動画だけど
修学旅行で行ったところとか 幼稚園の遠足で行ったところとか 見たことあるくら寿司とか
行ってるじゃん......多分ないけどストが座った椅子に私が座った可能性もあるよね...?
それか私が座った椅子にストが座った可能性もあるよね...

支離滅裂な言動
おれもなるべく人に優しくしたいと思える

シズ
回答数 20>>
めちゃくちゃ短い短編映画
しかもYouTubeで観たので
紹介したいと思った次第です
「迷える戦闘機パイロット」
『Guided Home』
(WWⅡ・夜間/爆撃機が損傷した戦闘機を誘導する短編CG)
夜の空、ほぼ無音に近い演出
損傷して迷う単座戦闘機
雲間から現れる爆撃機(ランカスター系)
爆撃機が編隊灯と進路で静かに導く
無線での説明は最小限、ほぼ映像と音だけ
戦闘機は無事帰還
爆撃機は使命を終え、闇に消える
まさに
「迷える戦闘機パイロットが、名もなき存在に救われる」
という物語です。
Guided Home WW2 short film night bomber
で探せば見つかるかと
個人CG作家による作品(商業映画ではない)
史実ベースではないが、
夜間爆撃機が僚機を灯火で誘導した実例は実際に存在
コメント欄で
「言葉がないのに泣ける」
と投稿
めちゃくちゃ短いのですが
泣ける動画です
正月全て仕事で費やし、結局ゆっくり映画は観れませんでしたが
こういう作品で楽しまさせていただきました[笑う]
「ミステリーゾーン」的な作品かと


シンイチ
変なお願いなんですがみんなのパワーください
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まー

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ざきし

らの🐣
最初に釣りしかしてないからwww

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