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みるく
職場のV豚の太った先輩が人の悪口言ったり、ふとした時に真横とか遠くで大きな溜息ついたり、書類まとめて穴開けようとして机にコンコンして書類まとめてる人とかに対して「うっさいな」とかのプチ文句言ったり、人のことバカにして笑ったりしてるのが本当にストレスで退職するのも理由で、退職理由上司に聞かれた時にボロカス言ったのね。
それで恐らく上司から先輩に私の話した内容行ったみたいなんだけど、今日朝から「右側見たくないんですけど!(右側は私が座ってる席)」とか大声で言ったりしててほんとなんも変わらないなとなりました。
注意されても尚それかよって感じだし、マジでガキかよって感じ
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むく

su-

Cassis
、リアルでモテたことないからその頃からもうバケモノになる未来が確定してたんだな

所 作 。
10代が使うならまだしも中年で絡もとか言ってたら距離置きたくなる
おおきいいぬ

しゃち
異性の友達つくったら怒られちゃう

たろ
るぅい
すぐ泣く😱
簡単に言うと泣き虫(笑)

粟穂
お互い、お疲れ〜お茶しよ〜くらいの
求めてるのがもう、茶飲み友達の域だな
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べびも

とらら(

むっく
ジャッキー・チェンの代表作は?
ジャッキー・チェンの代表作には、以下のような映画があります。
酔拳(Drunken Master): 1978年の作品で、ジャッキー・チェンの名を広めた代表作。酔っ払いの武道家を演じ、独特の戦闘スタイルが話題に。
ポリスストーリー(Police Story): 1985年のアクション映画で、警察官の奮闘を描いています。スタントやアクションシーンが特に評価されています。
プロジェクトA(Project A): 1983年の作品で、海賊と警察の戦いを描いたアクションコメディ。ジャッキーのスタントが光るシーンが多いです。
ラッシュアワー(Rush Hour): 1998年のハリウッド映画で、クリス・タッカーとのコンビが人気。アクションとコメディの絶妙なバランスが魅力です。
シャークス(Shinjuku Incident): 2009年の作品で、ジャッキー・チェンがシリアスな役柄に挑戦した映画。彼の演技力が新たな一面を見せています。
これらの作品は、ジャッキー・チェンの多才な才能を示すもので、アクション映画の金字塔とも言えるものばかりです。

ペっち
#mayutalk

食 塩

木材@TRP

おーな

ようは

あやの
5月のって取れるん!?

おうど
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