なんの興味もない状態での「誰」、「ウィスパーそのもの」が崩壊しててダメ。シッタカブリに飲まれた場合に存在する「知ったかぶりをする際のせめてもの本能的な快楽」すらも存在しないマジの虚無。幸せがどこにもねぇ!!!!
ここにきて自分の能力者像があっちこっちにブレまくりで「好き」「なりたい」「似合う」問題についてここで真剣に考えるハメになってます。燻ってた憧れの消化もしたいけど、似合うラインを守りたいような気もしたりで ぐるぐると自問自答…。でも憧れで突き抜けたい気もする…。#能力者ダイエット