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凸
答え「己」
終
制作・著作
━━━━━
ⓃⒽⓀ
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しお
昨夜は旦那から返事ががきて、涙腺崩壊でした🥺
彼とは孤独を分け合える関係だったこと
本当にあったかくて大好きな人だったこと
その反面
たくさん裏切られたこと
向き合ってくれなかったこと
その結果、
過去に戻れると信じて私が自分自身を削ってしまったこと
全部事実なんだなって、改めて思いました
彼のメッセージを読んで、
彼は私が守らないとと引き戻されそうな自分もいます
でも、彼は彼で1人で立ち上がれると信じること、
それが今できる私の答えなんだなと思いました
彼との離婚という選択が正しかったかどうかは今はわかりません
それが正しかったんだって胸を張って言えるように、これから過ごしていくしかないんだと思ってます
愛して愛されて、信じて裏切られて
本当にいい経験でした
これから同じように誰かを愛して、
信じることができるか今は自信はないけれど
次は、孤独を分け合うという関係性ではなく、
この経験を経て満たされた私だから、お互いを満たし合えるような素敵な関係を築ける方と出会えたらいいなと思ってます
さて、切り替えて仕事しますか
#笑って生きよう
#ひとりごとのようなもの
#結婚
#おはようGRAVITY

めんたいこ
たとえノー勉でもヘタリア読んどきゃ点取れるというスタンスでいたら高校三年間の地理の平均だけ80点越え
ほんとうにありがとう、ヘタリア。ヘタリアのおかげで中学時代赤点連発だった地理がこんなにも伸びました
さて、集大成として共テ8割とるぞ~!
しん
回答数 105>>
月光
他人を変えるということは本人が”体験”として認識し始めたタイミングの問題だからどうすることもそもそも出来ないけど、もしみんなが好意を持ったあと、その人のどんなバックグラウンドに魅力されて、何に尊敬できて、今後もその人とどう関係を気づいていきたいか、最後まで説明できる人達の関係はきっと結果として満足度高くなるのかな?
答えを待ってる時間をどう使うかは自分次第なのか🤔。きちんとある個人に向き合える自分でありたいな。

兎ᕬᕬ
いてきま〜
Subtitle

しょーた
ほぼ睡眠時間やん

みん

りこちゃぴんく

ここ
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@鷹
西川愛也

な

じゅん
ロショウはどこで使われる?
ロショウは主に以下のような場所で使われます。
日本の伝統文化: ロショウは、特に日本の伝統的な行事や祭りで使用されることが多いです。例えば、茶道や花道などの文化的な活動において、雰囲気を高めるために使われます。
宗教的な場面: 神社や寺院などの宗教的な場でも、ロショウは重要な役割を果たします。特に、祭りや儀式の際に灯されることが多いです。
家庭やイベント: 家庭の中でも、特別な日やイベントの際にロショウを灯すことがあります。例えば、誕生日や記念日など、特別な雰囲気を演出するために使われます。
ロショウは、これらの場面で心を落ち着けたり、特別な雰囲気を作り出したりするために利用されることが多いです。

青柳❕@

おいし-

ステラ

びわ子
グリットマンとは何の作品?
「グリットマン」は、特撮作品である「ウルトラマン」シリーズの一部として知られています。具体的には、2018年に放送されたアニメ「SSSS.GRIDMAN」が有名です。この作品は、特撮の「グリッドマン」を基にしたもので、現代のアニメスタイルで再構築されています。
主な特徴
ジャンル: 特撮、アニメ
制作: トリガー(アニメ制作会社)
ストーリー: 主人公が「グリッドマン」と呼ばれる存在と共に、怪獣や敵と戦いながら、仲間たちとの絆を深めていく物語。
テーマ: 友情、自己発見、現実と虚構の境界
影響
「グリットマン」は、特撮ファンだけでなく、アニメファンにも広く受け入れられ、独自のスタイルとストーリー展開で高い評価を得ています。
この作品は、特撮の魅力を現代の視点で再解釈したもので、視覚的にも楽しめる要素がたくさん詰まっています。興味があれば、ぜひチェックしてみてください!

きこう

ろーる
グリットマンのストーリーの概要は?
『グリットマン』は、特撮とアニメの要素を融合させた作品で、特に「特撮ヒーロー」としての側面が強調されています。以下にストーリーの概要をまとめます。
基本設定: 物語は、異世界からの脅威に立ち向かう若者たちの姿を描いています。彼らは「グリットマン」と呼ばれるヒーローと共に、怪物や敵と戦います。
キャラクター: 主人公は、普通の高校生でありながら、グリットマンと一体化することで特別な力を得ます。彼の仲間たちもそれぞれ異なる能力を持ち、共に成長していく姿が描かれます。
テーマ: 友情や成長、自己犠牲といったテーマが中心にあり、特に仲間との絆が物語の重要な要素となっています。
敵との対決: 敵は異世界からの存在で、彼らの目的や背景が物語の進行と共に明らかになり、主人公たちとの対立が深まります。
結末: 物語は、主人公たちが成長し、仲間との絆を深めながら、最終的に敵を打ち破るという形で締めくくられます。
この作品は、特撮ファンだけでなく、青春ドラマとしても楽しめる内容になっています。

キドラ
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ファースト🐧ペンギン
業法の基礎固めですね。