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Micchan
もともと装画とタイトルに惹かれて手にとって、カバー裏に「友情と救いの物語」って書いてあったから購入した。ずっと暗くて「いつ夜が明けるんだろう」と苦しみながら読み進めたら、最後のページに「この夜は、本当に明けるのだろうか」って書いてあった。ええ…。
果たして救いはあったのか。そりゃ部分的に助けてくれる人や友情もあったけど、全体を占めるのは苦しみだ。重苦しくて、途中で読むのをやめようかと思った。でも結局最後まで読んで、「この苦しさが、西さんが真正面から日本の貧困などの問題に向き合った結果なのか」とも思った。読んで良かったし、これをきっかけに社会問題への視野が広がる人は私だけじゃないはず。期待とは違ったけど、とても満足度の高い読書体験だった。
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