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マッハ猫パンチ
侵入者を拒むが如く薔薇の棘だらけの木ばかりで入れない💦
森の周りに車を停めて置くと廃車寸前にされる💦
駐車違反場所ではないため知らない人が車を停めて置くと見てびっくり状態に‼️


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ひで

なぎち
だから田舎者はやめとけって言ったのに
私は友達が幸せになるならなんでも良かったのに!!!
バカ!こんなのもう国が悪い!!!

K
おはようございます😃


のり

過労ちゃん🍏


°%。/°|
2026/01/07




吉田賢太郎
僕らはいつから
「地球の持ち主」だと勘違いしたんだろう?
森を削り、海を汚し
どこまでも、どこまでも増え続ける。
それはまるで
体のルールを忘れて、ただ大きくなることだけを選んだ
**「がん細胞」**の足音によく似ている。
正常な細胞は、いつか死ぬことを知っている。
自分が消えることで、次の命に席を譲り
体全体のバランスを守る「優しさ」を持っている。
かつて、この大地を「母」と呼んだ人々がいた。
インディアンたちは、七世代先の子供たちのために
今日の一歩を慎重に選んだ。
彼らにとって、自分は自然の一部であり
**「自然そのもの」**だった。
それ以外の、僕らが作り上げた
「もっと、もっと」という乾いた欲望。
終わりのない成長、死を忘れた進歩。
それは、生命の大きな輪からこぼれ落ちた
悲しい**「不自然」**なのかもしれない。
がん細胞が、宿主を壊して自滅するように
僕らも、地球を壊して消えていくのか?
それとも
もう一度、大きな生命のメロディを聴き直し
「生かされている一部」に戻れるのか。
本物の「生」とは、ただ長く生きることじゃない。
大きな流れの中に、自分の命をそっと溶かし
調和(ハーモニー)のなかに還っていくこと。
君の心の中にある、その「本能」は
いま、どっちを向いて笑っていますか?
このポエムの「本質」のポイント
がん細胞=暴走する生: 周囲を無視して増殖する現代的な生き方の比喩。
インディアン=調和する生: 自分が自然の一部であると自覚し、未来に繋げる生き方。
生死の本能: 「死」を排除するのではなく、循環の一部として受け入れることこそが、本当の意味で「自然」であるという視点。
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