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あとり
浦沢直樹先生の『 PLUTO』
手塚治虫先生リスペクトのSF作品。
ある日一体のロボットが殺される事件が発生。
ユーロポールのゲジヒトは、事件の謎を追っていく。ここは人とロボットが共存し、絆が芽生え愛し合う世界。よもやロボットが「殺意」を抱いたっておかしくなかった。
引き込まれるストーリー、端々から感じる手塚イズム。そしてAIや機械に囲まれすぎて忘れていた、繊細な感情を思い出させてくれる正に傑作。

コメント
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とびを@
だらしなくない?
服で手拭いてるの?

月城✒

ナズ
また新鮮なエデン組が見られるぞ!!
最高!!!

あいか

オム

あるふ

雅

はしゅ@

笘篠せ

柵(しが
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人間
命の美しさと醜さを描き、その上で残酷な世界でも希望を持って生きていきたくなるのが僕らなんだって気づかせてくれる素敵な作品でした。
マリオネット
手塚さんの原作だったので、アトムが主人公だと思い込んで読み始めて、良い感じに裏切られた作品でした。 浦沢さん上手ですよね[笑う]