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モモモフ

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マージンに厳格な数値のルールあるんか未だにわからん
感覚でデザイン組んでるけど……
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しゅう

しゅう

「留学経験 / 外国人との交流」から
「日本・日本人」を客観的に見ていて
「色々感じる部分」が たくさんある件
↓↓
「日本」や「日本に住む日本人」に
強く感じる部分が 多々あるお話

(※以下は 「誹謗中傷」では無く
 「単純な感想」です)

◆「他人・周りの環境」に対して
 『期待』が大きい
(こうしてほしい・こうあってほしい)

◆「他人」に対して 強く要求しやすい

◆「責任・リスク」を 積極的に背負わない
(自分の為・相手の為も含める)

◆「劣等感が強い傾向の人」が多い

◆「嫉妬心」が強い傾向
( 恋愛的な嫉妬よりも
  他人の「生活・能力・立場」等)

◆ 周りの目を恐れ 
  あるがままの自分に 自信が無い人が多い

◆ 周りの様子を見て
 「自分の意見・主張」を決める人が多い

◆「相手を察する能力」が高い
(ただ 一方で
 「自分を察してほしい欲求」も強い

◆ 建前・表面上は
 「集団主義」のように見えて
  内面的には「個人主義」の意識が強い
( 無理に 周りに合わせている)

◆「情報判断 能力」が 弱い人が多い
(情報・インフルエンサーなどに
 流されやすい人が 割合として多い)

◆ 何か「基準・ルール」が無いと
 「自分の判断・主張・意見」に対して
 「自信」を持ちにくい
(逆を言うと 「ルール・基準」によって
 相手を説得する傾向)

◆「清潔感・衛生面」に対する
 「要求」が非常に強い

◆ 日本・日本人・日本製品に対する
 「プライド・誇り」が 非常に強い

◆ 「褒められる」と 感情的に酔いやすい

◆ 「島国・島国文化」である 意識が低い

◆ 「所属する組織」に
  「個人の心理」が依存しやすい
→例:「どんな学校・職場に
    その人が所属しているか」など
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ふぉん

ふぉん

本年2冊目の本はこちらです!

読み終わって感じたことは「すごい、すごすぎる」という言葉に尽きますね。

ストーリーはめっちゃ面白いっていうわけではないけど、帯通りやはり電子書籍では味わえないものがありましたね。伏線回収もそこそこ上手でしたが、やはりこの本のメインはストーリーではなく構成ですね。読んでみないと分からないですから呼んだことのない方は是非読んでみてください。僕はずーっと全く違和感を感じす読んでしまっていましたが、果たして途中で気づいた方はいらっしゃるのだろうか。私には洞察力が足りなかったのかもしれません。星で5段階評価を付けるとするとストーリーで3つ、本の仕掛けで5つで総合評価は4つですかね。いやぁ、普段とは別のベクトルで感心させられました。
#読了
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オジョギリ

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#zencolor
塗り絵作品の星塗り絵作品の星
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鮭の切り身(調理済)

鮭の切り身(調理済)

〜私が絵を描く時のあるある〜
・デジタルだとなんか胴体かけなくなる!
・アナログの時細かく描きすぎて手で擦れて全体的にぼやける!

( ᐛ👐)パァ
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n_t

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#アナログイラスト
絵師の星絵師の星
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界鬼

界鬼

大人って何歳からだと思う?大人って何歳からだと思う?
自分の感覚だと21〜22歳ぐらいな。
社会人になって、色々と慣れて来た頃だと思うし
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ふぉん

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今年最初の小説は「6人の嘘つきな大学生」でした!

この小説を読んで、やはり、人を評価するのは難しいなぁと感じました。世の中には完全にいい人、完全に悪い人など少ないんですよね。だからまあ、人事はその中からより良い人を選ばなければならない訳ですが、そんなの難しいですよね。普通に。全人間に共通しているのは、その人の自分に都合のいい部分しか見ようとしないんです。この作品を読んでそれを強く感じました。つまり、ある人は〇〇くんのことをこんな人と認識していたり、また別の人は〇〇くんのことをまったく違う人物として認識していたりして、人によって変わるっていうことなのです。こういう系統の作品では嫌な後味で残るような小説もある中で、気持ちいい締め方をしてくれました。個人的に結構神小説なのでは!?と感じている次第です。この小説を読んだことある方と色々語り合いたいです🥺
#読了
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