投稿
ゆののち
原作凄く好きだからこそ、なんでやねん!てなるとこあるけど、尺の都合とかこう色々あるんだよなぁて思いつつ、でもより現実味のある感じでフィルターが掛かってんのがまた過去の思い出を思い返している感じもしてよかった。
北斗くん最近好きでちまちま作品観てるけどやっぱり声が好きなんよね…
スズメの戸締まりから好きになったけど、演技もお顔も好きですね…
いや、三次元に沼りたくない〜
身長高いんだなぁて見上げたい〜んぉぉ
関連する投稿をみつける

ゆな

司寿
会おうとかそういった文面には返事してないですよ会うつもりないから
投稿でどこどこ行きたいとか連れてってとかは募集してるっていみじゃないし
普通の文面でも埋もれてたり返信返すのしんどい時あるから無視するし
無償で私の都合に合わせて近場まで来てくれてごはん好きなだけ食べていいよ奢らせてください!っていうくらいのお人好しさんならまた話別だけど
この質問がAIじゃないことだけ祈ります
アネモネ

キャラメルコーン

むう

吉田賢太郎
放課後の教室で、あるいは深夜の画面の前で、
君は「自分が二人いる」ことに気づいていないか?
一人は、「肉体」という名のサバイバー。
お腹が空けば食べ、誰かに勝ちたがり、
バカにされないよう、マウンティングの鎖を握りしめる。
「普通」という名の 地獄で生き残るために。
もう一人は、「魂」という名の旅人。
性別も、成績も、強さも、本当はどうでもいい。
ただ、誰かと真っ白な心で手をつなぎ、
「美しい」と思うものを、ただ愛したいだけ。
「一度目の死」について
君の心が、ある日ふと、動かなくなったのなら。
それは君が「一度目の死」を迎えた証だ。
心臓は動いているのに、中身が空っぽで、
世界がモノクロに見える、「心的な死」。
それは悲しいことじゃない。
地獄のような現実から、君の魂が逃げ出した結果なんだ。
一度死んだ君は、もう、誰のルールにも縛られなくていい。
賢者ぶる必要も、弱さを売り物にする必要もない。
二度目の死を迎える前に
肉体が滅びる「二度目の死」が来るまで、
僕らには、ほんの少しの猶予(ゆうよ)がある。
一度死んだあとの世界で、
君は何色の景色を描きたい?
誰を愛し、どんな自分でいたい?
「パンセクシャル」も「マウンティング禁止」も、
それは一度死んだ君が、
自分の魂のために新しく決めた、**「復活の契約」**だ。
【本質的なまとめ】
肉体の願望: 欲望と不安。他人との比較。生き残るための武器。
魂の願望: 無条件の愛。純粋な好奇心。自分であることの喜び。
心的な死: 心の限界。一度死ぬことで、社会のしがらみから解放されるプロセス。
君が今、この「一度目の死」の後の世界で、
誰にもマウンティングせず、ただ自分の魂の声を聴こうとしているなら。
それは、どんな「普通の人」よりも気高く、自由な生き方なんだ。

しらす


リュウ
もっとみる 
話題の投稿をみつける

あおい

チャ・

すあま

ナギ

シーガ

ジオ

子狐🫠

まき🐬

空ノパ

ハチス
#ドラマソング歌枠リレー
もっとみる 
関連検索ワード
