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2026年1月3日、蟹座で満月を迎えました。
この満月が起こった場所(蟹座14度)には、**「北東の広大な暗黒空間の方を向いているとても年老いた男」**というサビアンシンボルがつけられています。
このシンボルの意味から、今回の満月が私たちにどのような影響を与えたのか、占星術的な視点で解説します。
感情の揺れを超えて、静かな「納得感」にたどり着く
蟹座は本来、心や感情を司るサインですが、この14度という地点は、その探求が極限まで進み、一周回って「静かな境地」にたどり着いた場所です。
1. 思考が整理され、冷静になる
蟹座は豊かな感情を象徴しますが、この度数では感情の波が一段落し、まるで深い井戸の底にたどり着いたような静けさが訪れます。
もしここ数日、「以前ほど些細なことが気にならなくなった」「どこか冷めている自分がいる」と感じたなら、それは精神的に成熟した証拠です。周囲の騒がしさに振り回されず、物事を客観的に、ありのままに見る準備が整ったと言えます。
2. 「現状を受け入れる」という強さ
このシンボルのキーワードは**「許可(sanction)」**です。
これは、自分の状況や将来に対して、過度な期待や不安を抱くのをやめ、「今のままでいい」とフラットに認めることを意味します。
「もっと頑張らなければ」という気負いが消え、「なるようになる」という良い意味での開き直りが生まれたかもしれません。執着を手放し、現状を肯定することで、逆にここから先の行動が自由で制限のないものへと変わっていきます。
3. 本質的な「心のよりどころ」への回帰
この満月は、表面的な人間関係や一時的な流行ではなく、もっと根本的な「自分を支えているもの」に意識を向けさせます。
自分のルーツや、これまでの人生で積み上げてきた経験。それらが自分の背後をしっかりと支えていることに気づくと、たとえ先行きが見えない状況でも、自分なりの「確信」を持って進めるようになります。今は、何かを新しく始めるよりも、自分の中にある確かな感覚を再確認するのに適した時期です。
今後の過ごし方のヒント
• 「空白」を大切にする
何もしない時間や、何も考えていない瞬間に不安を感じる必要はありません。その空白こそが、新しい発想やエネルギーが生まれる出発点になります。
• 自分の判断を信じる
誰かの意見ではなく、自分自身の深い部分で感じる「これでいい」という直感を優先してください。
• 淡々と過ごす
感情の起伏に頼らず、日々の生活を淡々とこなしていくことで、この満月の安定したエネルギーを定着させることができます。


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のぞみ𓂃◌𓈒𓐍

はるきんぐ
【弾く側?聴く側?】
弾く側です!
【使ってる楽器】
アコースティックギターを使っております。
【弾き語り歴】
約2年です!
【ルーム、投稿の頻度(不定期も可)】
めっちゃくちゃ不定期です!
【よく弾く/聴くジャンル、アーティスト】
主にパンクやギターロック系聞きます!
ドロドロの恋愛ソングは弾き語り用で聞くぐらいでそんな好きじゃないです!
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